| 仁王ED(7/22〜7/30) |
|
7/22(水) 仁王と練習。 7/23(木) リョーマからメールが来たよ。何事!? 『今日ってヒマ?桃先輩の誕生日会があるから来なよ。先輩も待ってるってさ。 場所は地図を添付しておいたから。』 なぬっ!?誘ってもらえるほど親しくしていた覚えはないのだが・・・( ̄□ ̄;)。 というわけで誕生日会に参加です。 かわむらすしにて。 「ありがとよ。来てくれて、うれしいぜ」 桃城!そんな優しい目で見ないで!惚れちゃうじゃないか! アナタはガールズでは攻略できないし、今は仁王攻略中なんだから・・・!(> <) 自分だけ別の学校なのに良かったのかと尋ねる主人公。 「他校の生徒だからって遠慮するなんていけねぇな、いけねーよ」 「そんなこと気にせず、思いっ切り楽しんでいってくれよな…」 「…って、タカさんの親父さんも言ってた」 一同、爆笑。なぜかこの笑い声だけ声入り(笑)。 今回はタカさんとは面識がなかったので、桃城が紹介してくれました。 「…あ、どうも。俺、青学3年の河村隆。よろしくね」 「桜臨中2年の○○(主人公)です。今日はお世話になります」 「うん。ああ、気楽にしていいからね」 桃城に好きなところに座ってくれと言われたので、リョーマの隣に座っちゃうよ。 いつものように桃城と海堂がケンカになりかけたものの、手塚の鶴の一声で収まりました。 乾杯の音頭は大石が。何故か声がついてるよ! 「では、桃の14回目の誕生日を祝して…乾杯っ!」 「カンパーイ!」一同 「うん、本物のワサビじゃないとこの味は出ないよね」 ああ、不二がいた!!どうせなら不二の隣りに座りたかった!!(> <) お寿司終了後。 せっかく集まったのだし、たまには息抜きも必要だということでアミューズメントパークに行きます。 CG登場! もぐらたたきをする菊丸、釣りをするリョーマ&手塚、レースゲームで戦う海堂&桃城。 メダルゲームをする不二&乾、腕相撲ゲームをするタカさん、ボウリングをする大石。 ※詳細は青学キャラ攻略時に書く予定です。 7/24(金) 仁王と組んでブン太&ジローと試合。 「シクヨロ!俺は立海大附属3年、丸井ブン太」 「○○(主人公)、お互いベストを尽くそうぜ!なぁんて」 ジロー、初対面の時は寝ぼけてたみたいだけど、ちゃんと主人公の事覚えててくれたんだ! 「えっ?は、はい…よろしくお願いします!」 (芥川さん、この前会った時と印象が違うような…) 主人公、ジローがちゃんと起きてる姿見たの初めてだからなぁ(笑)。 「今日の試合、すっげー、うっれCーーーーー!!」 「えっ?」 「丸井君は、1年の新人戦以来、俺がずっと目標にしてきた選手なんだ」 「そんな憧れの選手と一緒にダブルスできるなんて」 「なんか俺もうワックワックしてきた!」 嬉しくてたまらないようです。 「お前、俺が目標なんだって?へえ、なかなか見所あるじゃん」 「ま、俺の天才的妙技を楽しんでってくれい」 「試合、よろしくお願いします!」 「よぉーーし、いっくぞー!!」 あれ?仁王とブン太で何か会話あると思ったのに、お互い無視ですか!?Σ( ̄ロ ̄lll) CG登場!ブン太網渡りの図! 「妙技・網渡り…。どうだ、天才的だろぃ?」 CG登場!嬉しそうなジローの図! 「丸井君、マジマジかっこEーーー!!ボレーもすっげー天才的だし!」 5−4で試合開始。そして勝利! 「くっそーーーーっ!!くっやCーーーっ!!」 「でもでも、すっげー楽しかった!!オメェ達強いな!スバラC!!」 「やっべー、こんなトコ、真田に見られてたら制裁が…!」 (制裁って…。立海テニス部はずいぶん厳しいんだな) 7/25(土) 仁王と練習。 練習後、仁王に電話が。 「すまん、柳から電話じゃ」 まさか、また幸村が脱走したとかじゃ・・・( ̄□ ̄;)。 「おう、俺は○○(主人公)と練習しとったところじゃ」 「そうか、分かった」 電話を切る仁王。 「柳さんから?」 「このあと、立海の連中とプロの試合を観に行くんじゃ」 「柳の話だと、チケットが1枚余っとるらしい」 「時間があるようじゃったら、○○(主人公)も行かんか?」 柳、ナイス!もしかして気を利かせて主人公のチケットも取ってくれてたんじゃ?(≧∇≦) 「そうですね…」(どうしようかな…?) ここで二択。もちろん「行きます」を選びますよ! 「行きます!プロのプレイ、観てみたいです!」 「よし、決まりじゃ。会場へ急ぐぜよ」 「はい!」 →「行けません」 「せっかくのお誘いですけど…ごめんなさい」 「そうか、残念じゃのう。なら、今日はここで解散じゃ」 「さようなら。部のみなさんによろしくお伝えください」 ※バッジが14個以下の場合。「このあと、立海の連中と〜」以降が以下に変化。 「へえ!プロの試合ですか」 「うっかり忘れていたぜよ。急がんと、たるんどると思われるナリ」 「そういうわけだから、俺は行くぜよ」 「はい、分かりました。今日はありがとうございました」 会場にて。 「わあ、大きな会場ですね!」 「それだけ多くの人が注目しとるということぜよ」 「さ、中で立海(ウチ)の奴らが待っとるきに、少し走るぜよ」 「はい!」 「遅かったな」 真田! 「ウチの仁王が世話になっているようだ。礼を言う」 主人公と仁王の仲は立海公認の様子?(*^^*) 「そんな、お世話だなんて…」 「そろそろ始まりますよ」柳生 CG登場!試合観戦する立海メンバーの図。 何故仁王攻略中なのに真田・幸村が真ん中で、切原が一番大きいのだ!? いや、それはそれで嬉しいけど、仁王が小さいよ〜!(> <) 「おおっ、すっげえ!」ブン太 「まさか、あの角度からコーナーを突くとは…」柳 「なんだ、あのサーブ」ジャッカル 「さすが、プロは違いますね」柳生 「すごい。今の動き、見たかい?」幸村 「だが、いつか俺達も…」真田 「このステージに立ってやるぜよ」仁王 「すごい…これがプロの世界なんだ…」主人公 あの立海メンバーがこれほど驚くなんて・・・。 一体プロはどれだけ人間離れしているのだ!?Σ( ̄ロ ̄lll) 観戦終了後。 「どうじゃった?今日の試合は」 「そうですね…」 三択。「わたしもあんな風に…」を選択。 「わたしもあんな風にプレイしたいです。頑張ればできるかな?」 「おっ、やる気になったようじゃの」 仁王も嬉しそうですv →「選手の人、カッコよかった!」 「選手の人、カッコよかったです!サインもらえないかなぁ…」 「ほお〜。見とったのは、顔だけナリか」 あわわ、呆れられてしまった(> <) →「よく分からない」 「ん〜、よく分からなかったです…」 「ククク、○○(主人公)にはハイレベルすぎたかのぅ」 がっかりさせちゃった(> <) 駅にて。 「あ、ここまででいいです。今日はありがとうございました」 「家まで送ってもいいんじゃがの。ま、お疲れナリ」 それならぜひ家まで来てください!!(≧∇≦) 7/26(日) 仁王と練習。 練習後、レストハウスで休んでいきます。 三択。「呼び名を変えたい」を選ぶよ! 「仁王さんのこと、これからは別の呼び方で呼んでもいいですか?」 「別の呼び方じゃと?」 「はい、親しみを込めて」 主人公、ストレート!(≧∇≦) 「…どう呼びたいのか、一応、聞いておくぜよ」 「ええっと…」 三択。「雅治さん」を選択。 「『雅治さん』かな」 「…下の名前ナリか?」 驚く仁王。 「海外じゃ下の名前で呼ぶそうなんです。今のうちに慣れておこうと思いまして」 「仕方ないのぅ」 「ありがとうございます!」 ついでに主人公の事も下の名前で呼んでください! いつまでも苗字なのはちょっと寂しいぞ!?(> <) →「雅ちゃん」 「『雅ちゃん』がいいです」 「プリッ」 嫌な顔された(笑)。 「…やっぱり駄目ですか?」 「いくらなんでも、ふざけ過ぎじゃ」 「ご、ごめんなさい…。2度と苗字以外で呼ぼうなんて考えません」 「…………」 無言の仁王。怒っちゃった?(> <) 「…仕方ないのぅ」 「えっ、いいんですか!?ありがとうございます!」 えっ、本当に『雅ちゃん』でいいの!?真田や幸村の前でもそう呼んじゃうよ!?Σ( ̄ロ ̄lll) →「やっぱりやめる」 「…と思ったけど、やっぱり今のままでいいです」 「自己完結とは、世話ないナリ」 「はは…お騒がせして、すみません」 (次はなにを訊こうかな…) 三択。「テニスの話題」を選択。 「あの、雅治さん、テニスについてなんですけど…」 そして・・・。 「…というのがエエんじゃ」 「へえ、そうなんですか」 (割と盛り上がったみたい) →「家族の話題」 「雅治さんの家の人についてなんですけど…」 そして・・・。 「…ということが、あったんじゃ」 「そうなんですか」 (少しは盛り上がったかな…?) →「勉強の話題」 6/28の内容と同じです。 午後。スポーツショップで『ハーブ・ガム』を購入。 7/27(月) 仁王と練習。 7/28(火) 仁王と練習。 7/29(水) 仁王と練習。 7/30(木) 仁王からメール。件名は『急用じゃ』。 『おまんに話があるきに、今日の16時、河原に来んしゃい。 待っているぜよ。』 これは愛の告白!?(≧∇≦) 河原にて。 「いきなり、こがなトコに呼び出してすまんかったのぅ」 「あ…いえ。それより、お話ってなんですか?」 「実は、おまんに訊きたいことがあったんじゃ」 「はい。…なんでしょう?」 「ストリートテニス大会のパートナーはもう決まっておるのか?」 「あっ…!?…決めていませんでした」 「…なるほどのぅ」 「…なら、俺と組んで出場せんか?」 仁王からのお誘い!(≧∇≦) 「えっ、わたしでいいんですか?」 「この目が嘘ついとるように見えるか?」 「えーと…」 主人公、詐欺師の本気を信じてあげて!(> <) 「…ありがとうございます!是非、組ませてください!」 「そうか」 ほっとした表情の仁王。 「…では、少し急ぐとするかのぅ。大会のエントリー締め切りは今日やき」 というわけで、二人でエントリーしに行きました。 「これであとは大会を待つのみじゃのぅ」 嬉しそうな仁王v 「そうですね」 「それにしても、みんな強そうですね」 「当然じゃ。ここに残った者は、全国レベルの猛者ばかりやき」 「そっかぁ、そうですよね…」 「安心しんしゃい、俺達だって負けとらんぜよ」 「ここまで来られた、おまんの実力、もっと信じんしゃい」 笑顔で励ましてくれる仁王が素敵!(*^^*) 「あ、ありがとうございます。そう言ってもらえると力が湧きます」 「クク…単純ナリね」 「それが取り柄ですから」 主人公、自覚はあるようです。 「でも、ほんと、あとは当日を待つばかりですね」 「興奮しすぎて眠れのうて、寝坊したらイカンぜよ」 「雅治さんが起こしてくれれば大丈夫ですから」 主人公!\(>▽<)/ 「ほーう、じゃあ閉会式の時間にモーニングコールするナリ」 酷いよ!Σ( ̄ロ ̄lll) 「意地悪〜」 「ククク、冗談ぜよ」 何ですか、このバカップル!!(≧∇≦) (えっ、今、初めて雅治さんが冗談って認めた…) 今までははぐらかされっぱなしだったのに、仁王の変化に驚く主人公。 「ん…?なにを呆けとる?」 「あ…いえ、別に」 「おお、そうじゃ、明日の午後、時間空けといてくれんか」 もしやデートの約束!?\(>▽<)/ 「大会へ向けての最終調整をしたいんじゃ」 ・・・そっか、もちろんそうだよね。ちょっと期待しちゃった(> <) 「いいですね、やりましょう!」 「大会では悔いのない試合をするぜよ」 「はい!」 ※バッジが足りていなかった場合は7/30に敗者復活戦が行なわれます。 7/29の跡部からの緊急連絡後、仁王から電話が。 「○○(主人公)、テレビ見たか?」 「はい、見ましたけど」 「時間は今晩きりじゃ。おまんがその気なら、今から特訓じゃ」 主人公のために付き合ってくれるんだ!(≧∇≦) (…確かに練習するならもう今夜しかないよね) 「分かりました!特訓、お願いします!」 「なら、ラケット持って公園に来んしゃい」 「はい!」 公園のコートにて。 「大会本戦に出るには、明日の敗者復活戦に勝ち残るしかない」 「かなり厳しい特訓になるのは必至じゃ。覚悟しんしゃい」 「覚悟なら、もうできてます!」 「よう言うた」 あなたと一緒に出場するため、頑張りますよ!! ここで白石登場! 「俺も協力さしてもらうで、キミの特訓」 「はいっ、お願いします!」 リョーマも登場! 「俺も忘れてもらったら困るんだけど」 「特訓すんの、1人じゃないし」 菊丸もいたよ! 「この菊丸様がきびしーく指導してやるから、覚悟しておくんだぞ!」 「はい!」 千石も来たよ! 「努力をした人にだけ、ラッキーの女神様は微笑むんだよ」 自分のために集まってくれたみんなに感動する主人公。 「今は1分1秒が惜しいきに、とっとと始めるぜよ!」 (そうだ、泣いてる場合じゃないんだ!よーし!) というわけで特訓開始。 お次は白石とです。 「次は俺との1セットマッチや!」 「よろしくお願いしますっ!」 次はリョーマ。その次は菊丸。 「まだまだ行くよん!お次は菊丸様の登場〜!」 次は千石。 「なかなか良くなってきたんじゃない?その調子で頑張ろう」 「ってことで、次は俺がお相手するよ」 7/30(木) 敗者復活戦のトーナメントで優勝。 ダブルスのパートナーをどうしようか悩んでいると白石がやってきたよ。 ・・・って、何で白石!?仁王じゃなくて!?Σ( ̄ロ ̄lll) 「おめっとさん、○○(主人公)」 「あっ、白石さん!?」 「大会に出場できて、ホンマ、よかったなぁ」 「もっとも、こないなトコで消えるとは、微塵も思うてへんかったけどな」 「白石さんの応援のおかげです。本当にありがとうございました!」 「…俺もここにいるぜよ」 仁王!(≧∇≦) (えっ!?ど、どういうこと…?) 「おまんの答えを、今、ここで聞きたいんじゃ」 (答えって…なんのこと?) 「ふたりで話してたんやけど、埒(らち)あかんねん」 「せやから、どちらをパートナーにするかここで決めたってくれ」 ビバ、三角関係!\(>▽<)/ 「えっ!?わ、わたしが決めるんですか?」 「キミのことやんか」 「そ、それは、そうですね…」 「めっちゃ重大な決断やから、よう考えて決めや」 (ど、どうしよう?大変なことになっちゃった) (でも…そうなんだよね。ダブルスの大会なんだから…) (誰かひとりをパートナーに選ばなきゃいけないんだよね) (わたしのパートナーは…) →「雅治さんかな」 「雅治さんだよ。雅治さんと組んで大会に出たい」 「…それがキミの出した答えっちゅうわけか」 「ごめんなさい、白石さん…」 「キミが悩みまくって決めたこっちゃ。誰も責めたりせぇへんて」 (白石さん…) 「…ほなな」 さよなら、白石・・・(T△T)。 「…こんな土壇場で決まるとはのぅ」 「なかなか言えなくて、ごめんなさい」 「まあ、大目に見てやるナリ」 やっぱりちょっとは怒ってたのかな?(^_^;) 「ありがとうございます」 「それはそうと、エントリーの受け付け、行かねばのぅ」 「あっ、確か今日の夕方でしたよね、締め切りって」 「では、向かうとするかのぅ、受付会場へ」 「はいっ!」 (よーし、雅治さんと一緒に大会、頑張るぞ!) →「白石さんだよ」 「白石さんだよ。白石さんと組んで大会に出たい」 「…ここは黙って退散しとくぜよ」 「ごめんなさい、雅治さん…」 「…………」 「…大会、ブザマに負けたら許さんからのぅ」 仁王・・・(T△T)。 (雅治さんとの練習を活かすためにも勝ち上がらなきゃ…) 「…これでようやっと、パートナーが決まったわけやな」 「…はい。なかなか言えなくて、ごめんなさい」 「過ぎ去ったことや、もう気にすな。…それより、今は大会に集中しよ」 「こない土壇場で確定したペアやけど、組んだこと、後悔はさせへんつもりや」 何て嬉しい事を・・・!やっぱりアナタは私の運命の人!!(≧∇≦) 「白石さん…」 「わたし、どんな結果だろうと、後悔なんてしませんから!」 「そおか…」 「ところで、忘れてへんか?今日が大会エントリーの締め切り日やで」 「あっ、そうでした!」 「ほな、受付会場まで急ごか」 「はいっ!」 (よーし、白石さんと一緒に大会、頑張るぞ!) |