ダブルスの王子様 プレイ日記

仁王ED(7/11〜7/18)
7/11(日)
関東大会。仁王を応援するよ!
「仁王さん!」
「…○○(主人公)。なんで、おまんが…?」
はっ!そういや今気まずい状態だったっけ!Σ( ̄ロ ̄lll)
「ご、ごめんなさい。…迷惑でしたか?」
「…………」
「…あの、応援してます。ですから頑張ってください」

「…おう。常勝・立海の戦い、よう観ておくぜよ」

仁王!(≧∇≦)
決勝は立海vs青学。立海が勝利し、連覇を果たしました。
「仁王さん、おめでとうございます」
「…当然ぜよ」
仁王に笑顔がvv
「仁王。そろそろ時間だ、行くぞ」
真田!今いいところなんだから空気読んで!!(> <)
「分かっとる」
「あの…どこへ行くんですか?」
「これから部長の手術があるぜよ」
何ですと!?Σ( ̄ロ ̄lll)
「そうなんですか。優勝旗、見せられてよかったですね」
「ああ」
原作では叶わなかったからなぁ・・・(; ;)。
「仁王、遅れるぞ」
「おう、今行く。…では、失礼するぜよ」
「はい…」

※仁王と気まずくなっていなかった場合。
「仁王さん!」
「○○(主人公)、応援に来てくれちょったがか」
「はい。決勝戦、頑張ってください!」
「すぐに勝ってきてやるぜよ。常勝・立海の戦い、よう観ておくぜよ」
そして立海が優勝!
「仁王さん、おめでとうございます!」
「当然ぜよ」
これから幸村の手術があるので真田が迎えに来ました。
「そうなんですか。優勝旗、見せられてよかったですね」
「ああ」
「成功するように、わたしもお祈りします」
「サンキューナリ」
「仁王、遅れるぞ」
「おう、今行く。…では、またのぅ、○○(主人公)」
「はい!」

7/12(月)
仁王からメール。
件名が『窓の外を見るべし』!

『ちょっと話がある。部屋の窓から下を見んしゃい。』

まさか!!
「に、仁王さん!」
慌てて外に出る主人公。
「あの……」
「…………」
仁王、怒ってる??(;´д`)
「場所を変えた方がエエようじゃな」

そして・・・。

(う〜っ…気まずいよう…)
「おまん、この頃、俺を避けちょるじゃろ?」
そ、そんな・・・誘おうと思っても誘えなかっただけなんだよ・・・(;´д`)。
「もう、俺と組む気はないんか?」
「…そんなこと、ないです」
「俺が納得いく理由を聞かせんしゃい」
「…………」
これ以上隠し続けるのはもう耐えられないので白状します。
「…実は、わたし…もうすぐ海外に引っ越すんです」
「…まっことか?」
「はい、来月の頭に…」
「ほがな大事なこと、なんで今まで黙っちょった?」
「仁王さんとも、もうダブルス組めなくなっちゃう…」
「そう思ったら、悩んじゃって、言い出せなくて…」
「本当に、ごめんなさい」
「そうじゃったのか…」
「まったく、話をややこしくしおって…」
「…それで、ストリートテニスの大会は、どうするんじゃ?」
「大会の火は、まだギリギリ日本にいます」
「…だから、出場するつもりです」
「それを聞いて安心したぜよ。もうこれで迷いは、ないわけじゃな?」
「はい」
「大会まで時間がないき、今から練習するぜよ」
仁王!(≧∇≦)
「はい!ラケット取ってきます!」
とにかく今は練習あるのみだと吹っ切れた主人公でした。

そして練習後。
試合をしようと誘ってみるよ。
「仁王さん、勘を取り戻したいんで、試合に付き合ってくれませんか?」
「ああ、構わんぜよ」
そして試合。切原&柳生と対戦。
「あっ、柳生先輩。対戦相手、来たみたいっスよ」
「どうやら、そのようですね」
「今日はよろしくお願いします!」
「こちらこそ、よろしくお願いします」
さすが紳士。礼儀正しい!
「じゃあ、チャッチャと始めようぜ」
「今日は12分台で終わらせてやるよ」
「ほーう、ずいぶん大層な口利くのぅ、赤也」
「げっ…仁王先輩…。これは、言葉のアヤってヤツっスよ」
「試合が終わったらじっくり話をせんとイカンのぅ…」
「朝まで」
仁王!(≧∇≦)
「長いっスよ!?」
切原のツッコミ!
「では、試合を始めましょうか」
一人冷静な柳生(笑)。
「はい!」
4−5になっちゃいました。
「なんか一進一退って感じっスねぇ」
「切原くん、他人事ではありません。そろそろ本気を出してください」
「うぃっス」
(うそ!?まだ本気じゃなかったの!?)
というわけで試合開始。
5−5に追いついたところで切原に変化が。
「…ちっ」
「結構やるじゃん…」
「あんたら…潰すよ?」
赤目になった!(> <)
「…切原くん、分かっていますね?」
柳生!切原に何をさせるつもり!?Σ( ̄ロ ̄lll)
「…全力で叩き潰す!」
しかし勝利!15個目のバッジをGET!\(>▽<)/
「私達の負けです。切原くん、潔くバッジを渡したまえ」
「…ちっ」
「今日はありがとうございました」
「こちらこそ、いい勉強になりました。…では、これで失礼させて頂きます」
(ほんと、手強かったなぁ…。あれが全国2連覇中の実力なんだね)

「仁王さん、今日はありがとうございました」
「また一緒に組んでみたいモンじゃのぅ」
「それじゃあ、またお願いします!」
大歓迎ですよvv(*^^*)

7/13(月)
仁王と練習するよ!メールを送ります。
『こっちから誘おうかと思っとったところだったきに、手間が省けたぜよ』
まさに以心伝心!(≧∇≦)
約束の場所にて。
「仁王さん、お待たせ!」
「待っとったぞ、○○(主人公)」
「早く始めるぜよ。腕が上がったか、確かめちゃるき」
「よろしくお願いします!」
よし、頑張るぞ!
「そう言えば、もうすぐ夏休みですね。仁王さんは、何か予定あります?」

「黒い白馬にまたがって、山へ潜りに行くつもりぜよ」

何を言っているのだ!?Σ( ̄ロ ̄lll)
「えーと…ウソですよね?」
「さあ、どうじゃろ?」
「…………」
相変わらず食えないお方!(> <)
「それはそうと、今週末、この街に娯楽施設がオープンするらしいのぅ」
「ああ、アミューズメント・パークですね」
「サイトは見ましたけど、実際、中はどんな感じなんでしょうね」
「これは偵察しとかんとイカンのぅ」
「そうですね」
(アミューズメント・パークかぁ)
(仁王さんと行ったら楽しいかな?)
もちろん楽しいよ!(≧∇≦)

そして練習後。
「……ふう。仁王さん、お疲れさま!」
「上達してるぜよ。この意気で練習を続けんしゃい」
「はい!」
ここで仁王の携帯が鳴ったよ。
「スマン、電話じゃ」
「…おお、真田か。……なに?」
「ああ、ああ、分かった。俺も心当たりを探すぜよ」
「どうしたんですか?」
切原が何かしでかしたのかな?

「○○(主人公)。幸村が病院からいなくなったらしい」

何ですと!?Σ( ̄ロ ̄lll)
「幸村さん…?」
そういや面識なかったっけ。
跡部と立海の偵察に行った時の「幸村が戻れば立海に死角はない」という真田の言葉を事を思い出す主人公。
「大変!わたしも一緒に探します!」
というわけで幸村捜索です。

夕方。港にて。
(あ、あそこ、誰か立ってる…。あのジャージ…立海大附属の?)
「おっ、幸村!」
「やあ」
幸村だ!!(≧∇≦)
「『やあ』じゃないぜよ」
「心配させたみたいだな。すまない」
「病室でイメージトレーニングしていたら無性にコートに立ちたくなってね」
ここはコートじゃないですよ!(> <)
「…電波が入りにくい」
「真田に連絡を入れて来るきに、ここを動いたらイカンぜよ」
「フフッ、大丈夫。俺は逃げはしないよ」
あれ、仁王、主人公を残して行っちゃうの!?
「あれ、キミは…」
幸村と二人きりになっちゃった。
「○○(主人公)さんだね。噂は聞いているよ。ウチの仁王が世話になってるようだね」
どんな噂を聞いているのか気になるよ!
「お世話になってるのはこっちです。仁王さん、優しいから」

「優しい?彼が?ふ〜ん、そう…なるほど…」

幸村が笑顔に(笑)!
「???」
「いや、なんでもないよ。これからも仲良くしてやってくれないかい」
「はい」
仁王が戻って来たよ。
「部の連中には連絡してきたき、病院へ帰るぜよ」
「ああ、分かったよ。この辺で引き上げるとしよう」
「今後も仁王をよろしくね」
「あ、はい」
幸村退場。
「なんの話じゃ?」
「いえ、あの…それは秘密ってことで」
「…まあ、エエぜよ」
ちょっと不機嫌?大丈夫、私の心はアナタのものですよ!!(*^^*)
(こうして、仁王さんとの捜査(?)は終わった)

7/14(火)
仁王と練習。
練習後。
「今日は付き合ってくれてありがとうございました」
「俺も存分に練習できるき、助かるぜよ」
「また、機会があれば一緒に練習したいもんじゃのぅ」
ぜひぜひお願いしますv

7/15(水)
スポーツショップで『パワーアンクル5kg』を購入。

7/16(木)
スポーツショップにて。仁王に遭遇。
「○○(主人公)、こんなところで会うとは奇遇じゃのぅ」
「こんにちは、仁王さん。今日は買い物ですか?」
「柳生がスポーツゴーグルを見たい言うんでのぅ」
「スポーツゴーグルですか…。視力が悪いと大変ですよね」
「そう言えば、仁王さんは視力いいんですか?」

→『キミも今日から200面相』を持っている場合。
「視力は7.5じゃ」

何だそれは!?Σ( ̄ロ ̄lll)
「なるほど、2.0なんですね」
「なんじゃ、知っとったのか…」
「いえ、今、知りました」
仁王に勝った!\(>▽<)/
「ほーう…俺にカマを掛けるとはのぅ。が、そんな手に引っ掛かると思うか?」
「さあ?」
「ククク…」ふたり
何ですか、このやりとりは(笑)!?

※詐欺系の書籍非所持の場合。
「それは秘密ぜよ」
「…………」


「お待たせしました、仁王くん。…おや?」
「確か、桜臨中の○○(主人公)さんでしたね。こんにちは」
覚えててくれたんだ(*^^*)
「こんにちは、柳生さん」
「…で、買い物は終わったんか?」
「いえ、何点か、いい物はありましたが、どれも決め手に欠けまして…」
「当面、今、掛けている物でやっていく決心がつきました」
「なるほどのぅ…」
「では、○○(主人公)さん、ここで失礼します」
「またナリ」
「はい、さようなら」
(さて…わたしは、なにを見ようかな…)
(こうして、この日の午後のひと時は過ぎていった)

7/17(金)
スポーツショップで『アイシングセット』を購入。

7/18(土)
仁王を試合に誘います。
大石&菊丸ペアと対戦。
「今日はよろしくお願いします!」
「こちらこそ」
「ヨロシクだよ〜ん」
「青学黄金(ゴールデン)ペアが相手か。その実力、見させてもらうぜよ」
「ダブルスの無限の可能性、見せつけてやるよん!」
「じゃあ、試合を始めるぞ」大石
5−5で試合開始。そして勝利。
「ナイスファイト、○○(主人公)さん。とてもいい試合だったよ」
「こちらこそ、ありがとうございました!」
「今日は負けちったけど、次は絶対に必ず勝つからな〜!」
「はい!また試合やりましょうね!」
仁王だから特別な会話があると思ったんだけど、そういやまだ関東大会前だったなぁ。

「仁王さん、今日はありがとうございました」
「また一緒に組んでみたいモンじゃのぅ」
ぜひぜひお願いします(*^^*)
「今日はこのあと、パーティーですね。仁王さんも行くんですか?」
「ああ。誘いを断る理由、特にないからのぅ」
「よかった!じゃあ、一緒に行けますね」
「おまんも参加できてよかったのぅ」
「はい!じゃあ、あとで会場で!」
「ああ」
って、あれ!?一緒に行くんじゃないの?Σ( ̄ロ ̄lll)

パーティー会場にて。
リョーマに声を掛けられたよ。
「ちぃーっス」
「あっ、越前くん。ちゃんと来たんだね」
(こういう場所でも『ちぃーっス』か。ふふっ、越前くんらしいね)

お次は白石!
「○○(主人公)さんも来てたんや?」
「あっ、白石さん。パーティー、楽しんでますか?」
「ああ、それなりに楽しんでるで」
「それなり?」
「こないな席やし、ウチの連中が暴走せんか気がかりなんや…」
「なるほど」
「ほな、俺は金ちゃんの様子を確認しに行くから、これでな」
「あ、はい」
(部長って、大変だなぁ…)

ラストは仁王!
「そこにおったか、○○(主人公)」
「あっ、仁王さん!パーティー、楽しんでますか?」
「ボチボチというところじゃ」
「ほーう、今日はめかし込んどるのぅ」
あら、気付きました?(*^^*)
「えっ…?それ程でもないかと…」
「アクセサリーをつけた姿、初めて見たぜよ」
いつもテニスばっかりだからなぁ・・・(^_^;)。
「そのくらい、つけますって。…たまには」

※『中学生の身だしなみ』を所持していた場合。「アクセサリーをつけた〜」以降が以下に変化。
「そのアクセサリーもよう似合うちょるぜよ」
「あーっ、また、わたしの反応を見て楽しむつもりですね?」
「ふふっ、その手には乗りませんよ」
「…………」仁王
どうやら仁王は本気で言っててくれたようですよ?(*^^*)


「それはそうと、アトラクション用の着ぐるみが向こうにあるそうじゃ」
って、あっさり流された!?もっと褒めてくれてもいいのに!Σ( ̄ロ ̄lll)
「一緒に見に行かんか?」
「はい、行きましょう!」

抽選会で『高級全身ミラー』が当たりました。
(お風呂場の脱衣所に置いたら、みんな喜ぶかなぁ?)
「○○(主人公)さん」
白石!(≧∇≦)
「あっ、白石さん。どうしたんですか?」
「キミ、『高級全身ミラー』当たったねんな?」
「ええ、そうですけど…」
「よかったら、俺の景品と交換してくれへんかなぁ?」
えっ、欲しいの?( ̄□ ̄;)
ここで二択。欲しいのなら交換してあげますよ。
「えっ、ホンマにエエの?」
「ええ、どうぞ!」
「ありがとうな!」
(すごい勢いで走って行っちゃった…。よっぽど、うれしかったんだね)
やっぱり自分の体を見るのに使うのかな・・・?
(ええっと、それで白石さんにもらった景品は…)
(…『高級抱き枕』…)
(ま、まあ、これはこれで使える…かな?)

→「交換してあげない」
「…ごめんなさい。わたしも、これ、欲しかったんです」
「ほやったら、しゃあないわな」
(白石さん、すごく、がっかりしてたなぁ…)
(交換してあげればよかったかな?)


パーティー終了後。仁王がやって来たよ。
「○○(主人公)。今、帰るところナリか?」
「はい、そうです」

「もう日が暮れとるきに、途中まで送っていってやるぜよ」

仁王!(≧∇≦)
「えっ?でも、仁王さんも遠いのに…」
「俺は少しくらい大丈夫じゃ」
優しいvv(*^^*)
「じゃあ、お願いします、仁王さん」


2009/3/25

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