| 〜男主人公・観月ED〜 |
さて、お次は観月でいってみます。ルドルフの温泉合宿がどうなってるのか気になるしv 女主人公の時はかなり優しかった観月だけど、男主人公には厳しいような気もするなぁ。 そして、今回は女主人公の時に選ばなかった選択肢もちょこちょこ選んでいこうと思います。 ドキドキしながら観月でGO!! 4/13。コートは自由の森テニススクールを選択。 観月に声をかけられる。青学1年だと名乗ると、柳沢に裕太の兄貴の後輩だと言われ、木更津には裕太の後輩でもあると言われる。 一緒に練習しようと誘われ、自分でいいのかと謙遜する主人公。 「筋肉の付き具合や手のひらのマメのあとを見れば実力はだいたいわかりますから。」 「キミなら、ボクたちと互角に渡りあえるはずですよ。」 そして完敗。しかし、観月に素晴らしい身体能力とテニスセンスを感じると言われるv これからも一緒に練習しようと誘われちゃったv 天下の青学テニス部と練習したら学ぶ事は多いだろうと言う観月。 「んふっ。それはもう・・・いろいろと。」 わぁ・・・。早速何か企んでるっぽいよ〜!!(笑) 4/20。観月に電話。 「・・・なんの用です?」・・・わ!とっても不機嫌!!でも、めげずに練習に誘ってみる。 「・・・仕方ありませんね。つきあいましょう。」 待ち合わせ場所に遅れてくる観月。 「待ちましたか?もう少し早く出れば、良かったですね。」 おぉ!好感度低いのに、すごく丁寧だぞ!!\(>▽<)/ 「さっさと行きましょう。時間が惜しいですから。」 遅れてきたのは貴方の方ですが!?Σ( ̄ロ ̄lll) 学校には慣れたかと聞かれ、自分は慣れるの早いからと言ってみる。 「それは頼もしい。順応性が高いことは、きっとプラスになりますよ。」 わーい!!誉められた!!(≧∇≦) 4/27。観月と練習。青学テニス部はどんなところか聞かれる。素直にいいところだと答える。 「無難な答えですね。最初のうちは当然でしょうけど。」・・・ま、確かに無難だね。 4/29。朋香に電話。観月とは「冷酷無比ペア」らしい。 5/3。南次郎と練習。 5/10。南次郎と練習。 5/18。観月を練習に誘う。 「それもいいですね。気分転換になりそうですし。」 待ち合わせ場所に遅れてくる観月。 「待ちましたか?出がけに裕太くんに相談事を持ち込まれて。」 「不二さんの相談相手は、観月さんなんスね。」 裕太が洗脳されてゆく!!(笑) そして練習。家族から連絡はあるかと聞かれる。 「オフクロからの連絡が待ち遠しい」と言ってみる(笑)。 「んふ。キミは寂しがり屋さんのようですね。」 寂しがり屋さんって!!!(≧∇≦) (うわっ・・・。いまのはちょっとマズいぜ。) ・・・え!?今の反応、マズかったの!?観月、ウインクしてたのに!!Σ( ̄ロ ̄lll) 5/25。地区大会はダブルスで出場。リョーマと組んでみよっか。 不動峰の橘・伊武ペアと対戦し、勝利! 5/26。観月の誕生日。観月に電話してみることに♪ 「良く知ってますね。どうやら、青学にもデータ収集の達人がいるようですね。」 観月ほどではございませんが・・・(*^^*)。 テニスコートに呼び出す。・・・しまった!!お金がない!!Σ( ̄ロ ̄lll) あわわわ・・・。プレゼント贈れなかったよ――――!!!(涙) 5/31。帰り、リョーマと一緒にストリートコートへ。跡部たちと遭遇。 「リョーマ、あいつを倒してやれ。」「自分でやったら?」 「う、うっせえな。俺が出るまでもねぇんだよ。」 あの程度だったらリョーマで充分だと言う主人公。おや?もしや、自信ない!?Σ( ̄ロ ̄lll) 結局、ダブルスで勝負して負けた!だって、リョーマが3回連続アウト出しちゃうんだもん!! 私のせいじゃないぞ―――!!! 6/8。南次郎と練習。 6/15。都大会。ダブルスでルドルフと対戦。やっぱここは不二でしょう! 相手は観月・裕太ペアだ! 「裕太、ようやくコートの中で向かい合えたね。」 「ああ、とうとう兄貴と対決するんだ。武者ぶるいするぜ。」 ちょ、ちょっと!!兄弟対決もいいけど、主人公のことも忘れないで――!! ・・・と思ってたら。 「ちょっと、ちょっと。これはダブルスっスよ。俺のこと、忘れないでくださいよ。」 おお!主人公が私の気持ちを代弁してくれたよ!!\(>▽<)/ 「わかってる。いい試合、しようぜ。」・・・って、観月の存在は!?( ̄□ ̄;) そして勝利! 「兄貴・・・とんでもない後輩持ったな。」 「クス・・・。」 6/22。観月に電話するが断られる。南次郎と練習。「サムライサーブ」GET! 6/29。観月に電話するが断られる。南次郎と練習。 7/7。七夕祭り。観月を誘うv 「七夕祭りですか・・・。悪くない誘いですね。」 あっさりOK!やっぱ、意外と付き合いいいのかな?(*^^*) 観月も七夕祭りは初めてらしい。おそろいだ! 「そういうことになりますね。お互い、楽しめたらいいですね。」 私は貴方と一緒に居られるだけでもう幸せなのですvvv と、ここで射的発見!勝負しようと言う主人公。 「やめておきます。やりたければ、遠慮せずにどうぞ。」 逃げたな!観月!!それなら、自分の華麗な腕前を見ててくれと言う主人公。 ・・・が、一向に当たる気配がない・・・。主人公、口だけか!?( ̄□ ̄;) ここで観月のアドバイス。 「・・・銃身が少し曲がってるみたいですね。気持ち、右を意識して。」 「・・・うん、そう。それくらいで。打ってごらん。」 打ってごらんって!!!!この言い方がすごく優しいです――――!!!!(≧∇≦) そして大成功!さすが観月!絶妙のアドバイスだ!! 注意深く見ていれば弾の軌道がわかると言う観月。テニスの時いつもやってることだと。 今日ぐらいテニスのことは忘れようと言う主人公。 「・・・うるさいですね。身についたクセなんですから、しかたがないじゃないですか。」 怒られた!!!!Σ( ̄ロ ̄lll) 「そうやってデータを探ることがボクの役割なんだし。」 それはそうだが、せっかく祭りに来たのだから今日ぐらい楽しみましょうと頑張る主人公! 「・・・まったく。キミの言うことは無茶苦茶ですね。」 でも、たまにはテニスの事を忘れるのもいいかもしれないと納得してくれた♪ 「そうっスよ!お祭りを楽しむっス!」と言ってみる。 「たしかにキミの言うとおりですね。」(ウインク付) 7/12。関東大会一回戦。リョーマと組んで、跡部・樺地ペアと対決。勝利! 7/13。関東大会決勝。またまたリョーマと組んでみよう。真田・切原ペアと対戦し勝利! カラオケのデュエットでは海堂を指名してみた。 7/20。観月に電話。 「おや、キミは・・・。なにかご用ですか?」 わ!ものすごく優しい言い方だ!! 練習に誘ってみる。 「誘いがくる頃だと思ってました。用意はできてますよ。何時にします?」 さすがデータマン観月!!支度して待っててくれたらしい!\(>▽<)/ そして練習。どうしてテニスを選んだのかと聞かれる。 「そんなの、考えたことない。」と言ってみた。 「キミは、頭脳を使わないのですか。もったいない。」 ぼぼーん!!怒られちゃった!!(笑) 練習後、海へ!本当に海を見たことがないのかと、柳沢に珍しがられる。 山育ちの人間も結構居るから、そんなことはないと言う観月。 「ふ〜ん。観月、かばうだーね。めずらしいだーね。」 なんと!かばわれてたのか!?観月――――vvv 他校の生徒を誘うなんて前には考えられなかったと言う柳沢。変われば変わるモンだと。 「いや、そもそも海に誘うというのもあり得なかっただーね。」 「んふっ。ボクがたんなる遊びで海に来たと思ってるんですか。」 ・・・いえ、思っておりませんとも・・・(^_^;)。 ここでトレーニング開始。素もぐりをすることに。 「みんな、初心者にいいお手本を示してください。ちゃんと見てますからね。」 初心者って、主人公のことですか?観月vv 素もぐり中、海草を見て、(そういや、海の中でダシがとれないのかな?)と考える主人公。 (柳沢さんって、アヒルってよく言われるよな・・・。) (アヒルが海を泳いでる、か・・・わはは!) 一人で大笑いしたため、息が!!!主人公、阿呆だ!!Σ( ̄ロ ̄lll) (ゴボゴボゴボ・・・。) そして陸にて。 「なあ?お前、さっき俺を見て笑ってたような気がするだーね。」 「き、気のせいっスよ!あは、あはははは・・・。」 柳沢、意外と鋭い!? 観月に初めての海の感想を聞かれ、楽しかったと答える主人公。 実は今日の練習メニューは、主人公のために組んでくれたらしい!?観月!!(≧∇≦) 「予測どおりに楽しんでくれて、ボクとしても満足ですよ。」 7/21。朋香に電話。跡部の番号まだGETしてなかったよ!観月とは「二人の司令塔」だってv 7/27。観月と練習。必殺技開発特訓開始! 「ボクを信じてくれるんですね。・・・頑張ってください。」 観月vvv(しかし、この笑顔の裏には・・・(^_^;)) 「トルネード・スマッシュ」GET!・・・早く改良せねば!! 8/9。花火大会。観月を誘ってみる♪ 気分転換になるし、悪くないと言う観月。やっぱ、付き合い良いねv 待ち合わせ場所にて、観月と合流。 「大きく手を振ったりして、キミは子供みたいですよ。」 やっぱり、何だかこの言い方がすごく優しいよ!!愛情がこもってるって感じかなvv 観月は楽しくないのかと聞いてみる。 「楽しくなくは、ないですよ。特にキミと一緒だと、予想だにしないことが起こりますから。」 ・・・こ、これは喜んでいいのか!?( ̄□ ̄; ) 「・・・たまに観月さんの言ってること、わかんなくなるんスよね。いまのって、誉め言葉っスか?」 「フフ・・・当たり前でしょう。このボクが皮肉なんて言うわけないじゃないですか。」 ・・・え!?今、何と!?Σ( ̄ロ ̄lll) 「・・・・・・。」 主人公も言葉をなくしてしまったよ!!(笑) そして花火。感動する主人公。 こうして花火を見ると、夏らしい気分になれると言う観月。 花火を見て何か思うことはあるかと聞かれた。 「夜空にきらめく一瞬の華・・・っスね。」と言ってみる。・・・恥ずかしい・・・(^_^;)。 「一瞬のきらめきにこそ、美しさというものはあるのかもしれませんよ?」 「惜しまれるほうが花火の美しさを際立たせる。そういうものです。」 観月―――――!!!さすがポエマー!!!(≧∇≦) 花火終了。祭りの後は寂しい気分になると言う観月。 「それだけ、楽しかったということなんでしょうけど。」 じゃあ、来年もまた一緒に来ようと誘う主人公!!やるね〜!! 「悪くないですね。ところで、おなかすきませんか?一緒に食べませんか?」 もちろん、OKです!!!実はさっきからお腹がすいていたと白状する主人公。 「途中から集中してなかったのは、それが理由でしたか。まったく・・・キミらしいですよ。」 観月は何でもお見通しだねvv 8/10。リョーマと練習。 8/11。強化合宿開始! 8/13。料理当番。リョーマがつまみ食いにやって来て、誉めてくれた♪ 8/16。全国大会はリョーマとペアを組む事に。 8/17。リョーマと練習。 8/24。観月と練習。気分転換はどうしているかと聞かれる。 「趣味をいろいろ・・・。」と答えてみた。 「キミは、なにが趣味なんですか?実に興味深いな。今度教えてください。」 観月が主人公に興味を示している!!いくらでも教えてあげますよ!!(≧∇≦) 練習後、追加デート。スポーツショップへ行く事にv 主人公のラケットを、もう少し重いものに変えたらいいとアドバイスを受ける。 ・・・ここは一つ、怖いもの見たさで「これはこれでいいんです。」と言ってみよう!(笑) 「あっ、そうですか。それは失礼。」 声のトーンが下がったぞ!!!Σ( ̄ロ ̄lll) あわわわ!!せっかくの観月の忠告を――――!!!(←選んだのは自分です) そして帰り。 「ああ、そうだ。さっきボクの言ったことは忘れてください。」 「余計なひと言だったようですから。」 観月―――――!!!!ごめんよ―――!!(T△T) 8/30。全国大会前日。夜、寝付けなくてイライラしてると電話が。 「不機嫌そうですね。もう寝てましたか?」 観月だ!(≧∇≦) 公園で打ち合うことに♪ 「来てくれて、うれしいです。キミのことだから、もう眠ってるかと思いましたが。」 緊張していると言う主人公。観月の経験から言えば、こういう時は体を動かすのがいいって。 明日、もしかしたら観月と対戦するという事もあり得ると言う主人公。 「フフ・・・。もしかして、それも眠れなかった理由の1つですか?」 何も気にすることはないと言う観月。 「その時は覚悟しておいてください。敵は全力でねじ伏せますから。」 観月、やる気だ!!!Σ( ̄ロ ̄lll) 「お、俺だって全力でいきます!」と言ってみる。 「そうですね。全力でこなければ、ボクには勝てませんよ。」 もっとも、全力だろうと主人公には負けないと言う観月。主人公のデータは全て揃っていると。 「明日になったら、どう化けるかわからないっスよ、俺。」 主人公!!キミも言うねぇ〜!! 「言ってくれますね。いよいよ、楽しみになってきましたよ。」 そして練習後。目覚しはセットしておけと忠告されちゃった(^_^;)。 「明日の試合、頑張ってください。ボクの貴重なデータのために。」(←一部、意図的に文字の色と大きさを変えております。) 「いままでのデータ、捨てたくなるかもしれないっスよ?」 あわわ!!主人公、一体その自信はどこから来るんだ!?Σ( ̄ロ ̄lll) 「それは素晴らしい。キミがどこまでできるのか・・・楽しみにしてますよ。」 8/31。全国大会。リョーマとペアで。観月・裕太ペアと対戦。 「いい試合(ゲーム)をしましょう。」 苦手コースは克服したと言う主人公。よし、頑張るぞ!!そして勝利! 「・・・やられたよ。悔しいけど、キミにはボクのデータが通用しなかった。」 観月・・・(; ;)。 ちなみに、シングルス戦は分岐前のデータをとっとくの忘れました・・・!! あわわわ。他キャラ攻略の時にでも試してみよう・・・(涙)。(たいして変わらないような気もするけど) 9/1。新部長は桃城になった。 9/14。観月と練習。本は読むかと聞かれ、ロマンスが好きと答えてみた。 「ロマンスは大切ですね。ボクも、甘いムードを味わいたいときがあるんです。」 あれ!?女主人公の時とはコメントが違うぞ!?あの時はごまかしてたのに!! やはり同性だからか!?素直にロマンスが好きだと語る観月、素敵です!!(≧∇≦) 28日から修学旅行に行くらしい。デンマークに!! よくわからないけど、「キャベツの漬物がうまいんじゃ?」と言ってみる。 「キャベツの漬物?・・・ザワークラフトのことですか?」 ・・・何それ?( ̄□ ̄; ) 「あれは、ドイツ料理ですよ。おいしいですけどね。」 知ったかぶりして恥をかいちゃったよ(^_^;)。 9/15。観月と練習。データと精神力、どちらが大事かと聞かれる。 「どちらかと言えば、データっス。」と言ってみた。 「良くわかってますね。精神力なんて不確かなものはあてになりませんからね。」 ・・・そのセリフ、海堂の前で言ってみてください・・・(^_^;)。 練習後、追加デート。パソコンショップへ行く事に。 何が気になるかと聞かれ、「携帯用の手帳サイズのやつ」と言ってみた。 「情報管理には携帯端末も便利です。最近のものは、かなり高機能ですしね。」 「今日は面白い1日でした。またつきあってくれますか?」 ・・・面白い??楽しいじゃなくて?? 9/23。リョーマと練習。 10/5。観月から電話。修学旅行のお土産をもらいに公園へ! 「うわっ、外国製だ!これ、英語ッすか?」 「デンマーク語ですよ。ちゃんと、デンマークで買ったんですから。」 「そ、そりゃそうっスね。」 外国語というと英語ぐらいしか思い浮かばないよね・・・(^_^;)。 (余談ですが、私は昔「MADE IN CHINA」と書かれたオランダ土産をもらったことがあります。) 10/12。新人戦。鳳・樺地ペアと対戦。リョーマと組んで勝利! 試合後、観月がやって来た!\(>▽<)/ 「試合、見せてもらいましたよ。」 「観月さん!俺、頑張りました!」 わ!何だか青春っぽい!!(≧∇≦) 「ええ、良くわかりますよ。結果として勝利することもできたようですしね。」 「キミは間違いなく、聖ルドルフの強敵の1人です。」 観月に認められたよ!!(≧∇≦) 10/13。観月と練習。聖ルドルフをどう思うかと聞かれる。 「不二さんが苦手で・・・。」と言ってみた!(笑) 「・・・彼は彼なりに、努力しているんですがね。」 何と!観月、裕太をかばったよ!!Σ( ̄ロ ̄lll) そして別れ際。 「なんだか疲れました・・・。早く帰って休んだほうが、良さそうですね。」 あわわ。ごめんよ、観月。(そして裕太も。) 10/18。Jr選抜に選ばれた♪ 10/19。観月を練習に誘う。Jr選抜おめでとうと言われたv 観月も選ばれたらしい。一緒に頑張りましょう!!(≧∇≦) そして練習。青学での目標は何だと聞かれる。 「部長っス。」と言うと、目標が高いのはいい事だと言われるv 「当面の問題は、越前くんでしょう。」 だよねぇ・・・。とりあえずはリョーマを越さないと!! 11/3。観月と練習。コメント変化はもうなかった・・・(涙)。 練習後、追加デート。本を買いに書店へ。 熱心に本を読む観月のCG登場!とりあえず、そっとしておくことに。 帰り際、自分が本に没頭していた事を詫びる観月。 「いつかきっと、今日の埋め合わせをしますよ。」 いえいえ、いつもと違う観月を見られて満足です(*^^*)。 ちなみに「本を取り上げてみる」も試してみましたv 「なになに・・・「おいしい紅茶の入れ方」?」 あ、あれ・・・?女主人公の時と違うぞ!?「若草色の出会い」じゃないの!?( ̄□ ̄; ) 「紅茶の本ですけど、なにか!?」 な、何と!!私の考えを見透かしていたかのような観月のお言葉!!Σ( ̄ロ ̄lll) 「別になんでもありません・・・。」 (そんな怖い顔でにらまなくても・・・。そりゃ悪かったけどさぁ。) そして別れ際。メチャクチャ不機嫌な観月。 「・・・このへんで失礼します。それでは。」 「観月さんも、お疲れさまでした。(うわぁ・・・まだ機嫌直ってないよ。)」 う〜ん、それにしても何で女主人公の時と違ってたんだろう?? さらに、素直に「声をかける」もやってみました。 「わっ!・・・なんだ、キミか。驚かさないでください。」 何を読んでいるのか聞いてみる。 「いえ、この本は面白くなかったです。見る価値もありません。」 その割には夢中になって読んでいたようですが・・・? 「読んだからこそ、面白くないとわかったんです。さぁ、行きましょうか。」 ・・・明らかに動揺している様子。怪しいぞ!? 別れ際、気になる本があったかと聞かれ、観月の読んでた本が気になったと言う主人公。 「ああ、あれは本当に面白くありませんから。読む必要も感じられません。」 「やめておきなさい、絶対に!いいですね!?」 な、何故そんなに力を込めて言うのだ!?観月が言うならと、諦める主人公。 「わかってくれましたか。それが懸命ですよ。では、気をつけて。」 ・・・あれ?「賢明」の間違いじゃないの?誤植?観月、相当動揺してたんだね(笑)。 それにしても、この反応だとどうやら読んでいたのは「おいしい紅茶の入れ方」じゃないよねぇ・・・? 11/9。学園祭。観月がやって来た! 「学園祭だと聞いたので、遊びに来てしまいました。」 観月―――!!来てくれて嬉しいよ――――!!!(≧∇≦) 何をやるのかと聞かれ、答えようとすると、観月に止められる。 「あ、ちょっと待って。いま聞くのはやめておきましょう。楽しみは残しておきますよ。」 楽しみにしてくれてるんだ!そんなにたいしたものじゃないと言う主人公。 「んふっ。そんなこと言ってもダメですよ。ちゃんと見にいきますからね。」 はい!頑張ります!! ちなみに出し物はリョーマと劇。張り切りすぎて舞台がメチャクチャに・・・(;´д`)。 帰り、校門で観月に遭遇。 「いやはや、大変なラストでしたね。」 「・・・やっぱ、そう思うっスか?」 「意外性の勝利、とでも言いますか。」 「ですが、越前くんとの立ち回り、あれは引っ張り過ぎです。物語が間延びします。」 「か・・・辛口な批評っスね。」 だって、それが観月だもんね(笑)。 「しかし、最後にセットが壊れるというのは、意表を突かれました。」 「観客も、どよめいていましたよ。」 舞台裏もびっくりです。 「ははは・・・ウケたんなら良かったっス。」 「・・・いま思ったんですが、あれはまさか、キミのアドリブのせいではありませんね?」 (ぎくっ!!) さ、さすが観月!!!鋭いぞ!?Σ( ̄ロ ̄lll) 「ち、違いますよ〜。いやだなぁ、観月さん。あは、あはは・・・。」 「いや、ボクの邪推でした。失礼。」 「とにかく、楽しませてもらいましたよ。ありがとう。」 (ふぅ・・・。こんなときでも、鋭いぜ、観月さん!) あぁ、観月。嘘ついちゃってごめんね☆ 11/23。観月と練習。 11/30。リョーマと練習。「ストロング・ショット」GET! 12/14。観月と練習。何だか様子のおかしい観月。 「・・・やはり話すべきなのでしょう。」 主人公にぜひ話さねばならないことがあると言う観月。 「ボクがキミに教えた技、トルネード・スマッシュ・・・。あれを使うのは、辞めてください。」 あれは危険な技だと言う観月。 「あれは、あの技は・・・成長途中のキミが使ってはいけない。」 主人公の体に悪影響をもたらすのだと言う。 「・・・ボクにとってキミは、いい実験材料でした。」 「そう・・・。キミを利用したんです。ボクはそういう人間なんですよ。」 そんなこと知ってるよ―――!!そんな貴方が大好きだ――――!!(≧∇≦) 「キミは・・・もうボクには関わらないほうがいいでしょう。」 「・・・正直、ちょっとショックっス。観月さんのこと、信じてたのに。」 「・・・。」 わ!主人公、直球!! 1つだけ聞きたいことがあるという主人公。 「なんで、いまごろ打ち明けたりしたんスか?黙ってればそれでも良かったのに。」 「・・・キミの身体を、壊したくなかったからです。」 「キミはボクにとって大切な仲間なんですよ。少なくとも、いまはね。」 観月―――――!!!!!(T△T) 「俺・・・信じます。仲間だって言ってくれた観月さんの気持ちを!」 毒を食らわば皿までだ!!!どこまでもついて行きますよ―――!!!(≧∇≦) 「もし、もしもですよ?本当にまだキミが、こんなボクのことを信用してくれるのなら・・・。」 「トルネード・スマッシュの改良に付き合ってほしい。」 身体を壊さない技への改良の余地があると言う観月。 「やりましょう、観月さん。俺に、教えてくださいっ!」 「ありがとう・・・。ありがとう。」 「キミの信頼、もう、絶対に裏切りません!」 観月――――!!!(≧∇≦) これ、女主人公の時と同じイベントだけど、やっぱりいいねぇ・・・!!!(*^^*) 12/21。買い物帰り、観月発見。携帯電話で実家と話しているらしい。 ズーズー弁、発覚!! 「あ、いや、誰にも言いませんって。観月さんがズーズー弁で喋っていたコトなんて!」 田舎の風習は嫌だと不満をもらす観月。 「・・・それから、今日の一件は見なかった・・・。・・・いいですね!?」 (・・・誰かにブチまけてぇ〜〜っ!) その晩、観月から電話。何!?まさか昼間のことでまた何か!?Σ( ̄ロ ̄lll) ・・・と思ったら、クリスマスパーティーのお誘いだった。もちろん、行きます! プレゼントを用意しようとしたが、お金がない!!今日使い切っちゃったよ!! リョーマに借りる事に。 「観月さんから、24日のパーティーに誘われた。」 「で?」 プレゼント交換に必要なお金を貸してくれと頼む主人公。 「金ないならやめれば?」 「うるせっ。俺は行きたいんだ!」 「ひとに、金借りてまで?」 「そう言わずに頼むよ。このとおり!な?」 いつもケンカばかりなのに、調子いいぞ!主人公!!\(>▽<)/ 12/23。観月と練習。 12/24。ルドルフとクリスマスパーティー!観月の隣をGET! 「パーティー、来てくれてありがとう。楽しんでいってくださいね。」 もう、貴方に会えただけで幸せですvvv Jr選抜に向けての調子を聞かれ、頑張っていると答える主人公。期待されてるらしいvv そしてプレゼント交換。キャンディーだ! (これは、不二さん以外、あり得ねぇよな。) いろんな種類が入ってたらしい。甘党、裕太・・・。 そして帰り。観月に声をかけられ、一緒に帰る事にv 楽しいクリスマスを過ごす事ができたと言う観月。 「ボクたちの多くも、ここでのクリスマスは未経験でしたし。」 「それぞれ、楽しんでいたみたいです。キミのおかげですよ。」 そんな・・・!!(*^^*) 26、27日のルドルフの温泉合宿に誘われる。もちろん、行きます!!\(>▽<)/ そしてもう1つ。ルドルフに転校してくる気はないかと言われる! 主人公のもとでじっくり指導してみたいって!!!(≧∇≦) 「とりあえずいまは、こういう選択肢もあるのだと覚えておいてくれればいいんです。」 了解です!!嫁入り道具を揃えて準備しておきます!! あぁ、でも観月卒業しちゃうんだよねぇ・・・(;´д`)。 と、ここで雪が降り始めた。ホワイトクリスマスだ! 滑り込みセーフだと言う主人公。 「今夜のうちで良かったですね。さて、あまり冷えないうちに帰りましょう。」 やっぱり男主人公だからロマンチックな雰囲気にはならないんだね・・・(^_^;)。 12/26。温泉合宿開始! (すげぇワクワクするぜ。おもしれぇことがたくさん起きるといいんだけどな。) お、面白い事って!?Σ( ̄ロ ̄lll) まずは温水プールで水中歩行。 恐れ多くも、「年寄りくさいっスね、水中歩行なんて。」と言ってみた! 「やる気のない人間はやる必要ありません。」 ヒィィ!!!観月に睨まれた!!!(;´д`)(←バカな事言うから・・・) トレーニングの感想を聞かれ、夜ご飯が2倍は食べられそうだと答える主人公。 「そ、そういうことを聞いているのでは・・・。」 この辺は女主人公と同じだね。 宿にて、柳沢と木更津に恋愛経験がないことをからかわれる裕太。 「中2でまだなんスか?」と一緒になってからかってみた!(笑) 「信じらんねー。俺ら、もう中学生っスよ。初恋の1つや2つくらい・・・。」 と、ここで木更津が一言。 「ふむ・・・。まあ、年齢のことはおいといて、キミの場合、どんな子だったの?」 ギャフン!!話の矛先がこちらに向いてしまったぞ!?Σ( ̄ロ ̄lll) 「それは聞きたいだーね。どんな子だーね。具体的に言うだーね。」 と、ここで三択! 「カ、カワイイ子っス。」「むむむ・・・胸の大きな子っス!」「優しい子っス。」 どれだ!? よ、よし!ここは一つ!!!! 胸の大きい子だと答えてみた!!よく言った、主人公!!!\(>▽<)/ 「ストレートに言うなよ。こっちが恥ずかしいじゃないか。」 ウブな裕太から真っ先にツッコミが入ったぞ! 「不二さんが照れることないじゃないスか。あ、なんか覚えがあるんスね?」 なぬっ!?そうなのか、裕太!?Σ( ̄ロ ̄lll) 「じゃあ、早川は全然論外だーね。」 「早川さん?そりゃ、全然、眼中にないっスよ!あり得ないっスね。」 って!!主人公!!何勝手なことを言ってるんだ!? 私は早川は結構好きだぞ――――!!!Σ( ̄ロ ̄lll) 「あり得なくて、悪うございました。」 タイミングよく、早川登場!!!BGMもピンチの音楽に!!(笑) 「ちょ、ちょっと、早川さん・・・。(ヤ、ヤバすぎる。鬼の形相だ・・・。)」 「黙って聞いていれば、みんなで勝手なことばっかり!!」 「た、立ち聞きは良くないだーね。」 「は、話せばわかるから。」 珍しく、木更津も焦っております!! 「問答無用っ!」 (------------ しばらくお待ちください ------------) 「星が見えるだ〜ね〜。」 ・・・あれ?観月は出てこなかったよ? 12/27。温泉合宿最終日。インドアテニスで汗を流すことに。もちろん、観月とペアを組むよ♪ 木更津・柳沢ペアに勝利!木更津に相性バッチリなんじゃないかと言われる。 「んふ、当然ですよ。勝てない勝負はしませんから。」 観月―――――vvvv 「また機会があったら、組んでみるのも面白いでしょうね。」 はい!!その時はよろしくお願いします!!(≧∇≦) 12/28。観月と練習。 1/1。観月から電話。初詣に誘われるv場所を知らないと言うと、メールで送ってくれるらしい。 お参り後、ふらつく主人公。 「・・・だいじょうぶですか?人ごみで疲れましたか?」 この主人公は、そんな繊細には出来ていないはずだけど・・・(^_^;)。 「ボクから誘った初詣で疲れさせても申し訳ないですし。」 観月――――!!!(≧∇≦) 「なーんて、ボクが本気で心配していたと思いますか?」(ウインク付) 何ですと!?Σ( ̄ロ ̄lll) 「キミは青学の選手ですからね。うわべだけの心配かもしれませんよ。」 なぬっ!?観月ならあり得る!!!! 「ボクは、もう引退の身ですが、青学がライバルであることには変わらないですからね。」 「また、そんなこと言って・・・。俺を混乱させる気っスね。」 お!主人公も成長したね!軽くかわしちゃったよ!! 「・・・んーー、キミたちがライバルというのは本気ですよ。」 「非常に倒しがいのある、ね。」 わ!!これ、何だか女主人公の時よりいい感じかもvvv 「今年も頑張りましょう。お互いにね。」 家に帰ると年賀状が来ていた。観月からのは・・・。 (ん?・・・良く考えたら、住所って、教えたことねぇぞ。調べたのか?・・・さすがだ。) 何と!!さすが観月だ!!\(>▽<)/ 不二・桃城・手塚・海堂・大石・乾・タカさんから来てた。 1/11。観月と練習。 1/12。観月と練習。 1/14。桜乃の誕生日。ラケットをあげた。 1/17。帰り、観月に声をかけられる。 「やあ、奇遇だね。○○(主人公の名前)くん。」 何かやらかしたのかと聞かれる。あちこちで評判を聞くって。悪い噂か!? 「悪くはないと思いますけど。キミが太っ腹で、漢気溢れるって話ですから。」 「いまどき、そんな評判が立つなんて、珍しいことです。」 ま、間違っても観月にはそんな噂は流れないよね(笑)。 「なにをすればそうなるのか、ぜひ教えてください。貴重なデータですから。」 桜乃にラケットをあげればこうなりますよ。 1/18。観月と練習。 2/28。観月から受験終了の報告が。Jr選抜に向けて、お互い頑張りましょう! 2/29。観月と練習。 3/1。観月から電話。受験合格の報告v 3/6。夜、観月から電話。話したいことがあるからと、公園に呼び出される。 ほいほい、どこにでも行きますよvv 公園にて。 「・・・明日の試合なんですが、ボクのパートナーになりませんか?」 観月――――!!!(≧∇≦) どうして自分かと聞くと、主人公の素直なプレイが自分にはうらやましいという観月。 「キミと組めたら、ボクは、まったく新しい形で試合ができそうな気がする。」 それを選抜の強豪相手に試したいと。 「どうでしょうか。キミの正直な気持ちが知りたい。」 もちろん、オッケーです!!! 滅多にない機会だから、勉強させてもらうと言う主人公。 「勉強するのは、ボクのほうですよ。この気持ちをわかってもらえて、感謝しています。」 3/7。Jr選抜当日。 「まさか俺が、Jr選抜で戦うなんてなぁ・・・。」 今さらながら驚く主人公。 「ボクは、あり得ないことではないと思ってましたが。」 観月vvv 「キミの潜在的な力と、それを引き出すボクの指示。ふたりがそろえば可能性は高い。」 主人公を誉める観月に対し、まだこれからだと言う主人公。 称賛の言葉はすべて終わったあとにしましょうと言ってくれたv 「最後は・・・。観月さんのシナリオでは、最後はどうなってるんスか?」 「・・・さすがのボクにも、ここから先は予測不可能ですよ。」 力を尽くすのみだと言う観月。 「やりますよ、俺。頑張りましょう!」 そして決勝戦。対戦相手はリョーマ&桃城! 「んふ。よろしく頼みますよ。」 「ふぅん・・・。山ザルが決勝の相手とはね。いただきだね、優勝。」 山ザル言うな――――!!!Σ( ̄ロ ̄lll) 「そうそう。そういうふうに熱くなると対戦相手として楽だよね。」 なぬっ!?リョーマ、いつの間にやら心理戦までするようになったのか!?( ̄□ ̄; ) 「言ってろ!勝つのは、俺たちだからな!」 「へぇー、すごい自信じゃん。あー楽しみ、楽しみ。」 また可愛くない言い方だ――――!!!(≧∇≦) 「リョーマ・・・今日だけは仲間じゃねぇ。倒すべき敵なんだ!」 ・・・普段からあんまり仲間じゃないっぽい感じだけどね(^_^;)。 そして勝利! 「勝った・・・のか・・・?」 驚く観月。そうだ、勝ったんだよ――――!! 「キミにこんなことを言うのはおかしいかもしれませんが、青学を倒させてくれてありがとう。」 な、なぬっ!?そんなに青学を倒したかったのか!? 「この勝利をつかむために、ボクは知恵をしぼってきた。でも、キミ抜きには不可能だった。」 「作戦通りに動いてくれるパートナーがいて、ようやくつかんだ勝利なんです。」 何か、主人公のことを思いどおりに動くコマだと言っているようにとれなくもないぞ!?(笑) 自分のおかげだと言われると、ちょっと複雑だと言う主人公。 「けど、観月さんと一緒にリョーマと戦えたの、すげぇうれしいっス!」 「ボクにはキミが必要だった。それが一方的な気持ちでないなら、こんなに嬉しいことはありません。」「ボクも、キミの役に立ったんですね?」 「そうっス!俺にも観月さんが必要だったんスよ!」 お互いにプロポーズの言い合いだ!!\(>▽<)/ ちなみに、シングルスも試してみました♪ 「んふ。キミとの対決、楽しみにしていますよ。」 「こういう大きな試合でキミの実践データを集めればより正確なものになりますからね。」 「そのデータをいかに打ち破るか。それがポイントっスね。」 おお!主人公、言うねぇ!! 「んふ。ボクのデータですよ。そう簡単には打ち破れませんよ。」 ・・・原作では、不二にことごとく破られてましたが・・・(^_^;)。(←それは禁句) 「まあ、まずはひとつひとつ勝ち上がっていくことです。では、決勝戦で会いましょう。」 「のぞむところっス!」 待っててね!!観月!!(≧∇≦) そして決勝戦にて、観月と対戦! 「やはり決勝戦はシナリオどおりの組み合わせになりましたね。」 「なんだ、観月さんのシナリオじゃ最初っから決勝で当たる予定だったんですね。」 「それならそうと初めにそう言ってくれれば良かったのに。」 「んふっ。言わないのもシナリオなんですよ。」 観月――――!!ウインクされて言われちゃったよ!!!(≧∇≦) 「最高の舞台が用意されたんです。あとは、それにふさわしい試合をするだけです。」 「観月さんの頭の中、猛スピードで回転してるでしょ?」 「当然です。すでに必勝のパターンはほとんどできています。」 「あとは試合までにほんの少し、詰めるだけです。」 「キミを倒して、Jr選抜優勝の座を勝ちとってみせますよ。」 「楽に手に入るとは思わないでくださいよ。俺だって狙ってるんスから!」 コートに入ってからも、会話イベントが発生したっぽい?? 「んふ。強くなったものですね。」 「相手を調べ尽くして戦うことを俺に教えてくれた観月さんのおかげっスよ。」 「そう言っていただくのはうれしいのですが・・・まだまだ甘いですよ。」 「キミはまだボクを調べ尽くしてなんかいません。」 「えっ?」 「キミは対戦相手が『青学魂』をまったく使わないものだと決め込んでいます。」 「仮に使うことがあっても青学の部員だけだと決め込んでいます。」 !?Σ( ̄ロ ̄lll) いきなり何を言い出すんだ、観月!? 「ま、まさか!?」 「青学に『青学魂』があるように、聖ルドルフには『聖ルド魂』があるのですよ。」 何じゃそりゃ―――――!!!!(笑) 「せ、聖ルド魂!?(言いにくい・・・。)」 場面転換。コートの内の主人公に、赤で「封」の文字が!!!聖ルド魂発動!!! 「キミの必殺技は全てお見通しですよ!」 「な、なにが起こったんだ?」 「キミの必殺技、すべてを封じさせてもらいました。」 「つまり、キミはこの試合、必殺技が使えないわけです。」 なぬっ!?観月―――!!!何て事を―――――!!!Σ( ̄ロ ̄lll) 「・・・・・・。なーんだ、その程度っスか。」 「はい?キミが頼りにしていた必殺技が使えないんですよ、わかってます?」 「んなモン、ハナっから使う気ねーっスよ。」 え!?い、いや、私はバリバリ使う気でいたんだけど・・・(汗)。 「・・・観月さん、あんたとは真正面からぶつかりたいスから!!」 「!?」 「・・・い、いい心掛けです・・・。でも、容赦はしませんよ。」 「望むところっスよ!!」 って!!!何だこのイベントは!?必殺技、使えなくなっちゃったよ!!!Σ( ̄ロ ̄lll) とりあえず、これで試合をしてみよう。 ・・・あれ?観月のSP、減ってないじゃん!!!聖ルド魂使ったんじゃないのか!?( ̄Д ̄;) そして本当に試合中必殺技使えなかった・・・。でも、何とか勝利! 「・・・ん――、負けましたね。脱帽です。」 「やった!ホントに観月さんに勝った・・・。俺、やれたんだ・・・!」 「おめでとう。キミはボクが予想していた以上の力を持っていました。」 「キミのデータをもとに立てた作戦も、一歩及ばなかったようです。」 ・・・それは聖ルド魂のことですか? 「ボクの負けです。でも、気持ちのいい敗北ですよ。」 「いままで、観月さんが教えてくれたことのおかげです。」 「謙遜はいけませんよ。望みがかなったときは素直に喜ぶべきです。」 「おめでとう、○○くん!」 「ありがとうございますっ!」 観月、あり得ないくらい素直に負けを認めて主人公を誉めてくれました!!!(笑) 3/7。卒業式終了後、観月からのメールで公園へ。 ルドルフは明日卒業式らしい。名残惜しそうな観月。 「ボクのデータ収集は、キミたち青学のパワーの前では、充分には機能しなかった。」 「どこがまずかったんだろうと、冷静に分析しているところです。」 それはもう、不二を怒らせちゃったことに尽きると思うのですが・・・(^_^;)。 そうやって次に活かし、挑み続けるという観月。 「やりがいのある仕事ですよ。どうです?ボクの戦い、そばで見ませんか?」 昨日の試合中、最良のパートナーが現れたと考えていたと言う観月。 「それで、ボクなりの結論を出したんです。」 「ずばり言います。将来は、ボクとペアを組んでください。」 プロポーズだ――――――!!!!\(>▽<)/ 「他の誰にも、こんな気持ちは抱きません。キミだけです。」 「ボクは真剣ですよ。同じ気持ちで考えてほしい。」 すぐには決められないと思うが、真面目に考えてくれと。 そしてもう1つ、聞いてほしいことがあるという。 「キミには、ボクだけの「ブレーン」になってほしいんです。」 観月だけの!!!(≧∇≦) なぜ観月だけかと聞くと、貴重な時間をよそで使うのは、無駄だと言う観月。 「他の人たちのことは、ボクが頭を使えば充分ですから。」 「・・・究極のわがままっスね。」 「テニスの向上にどん欲だと言ってほしいですね。」 「そういえばキミのお父さん、スポーツドクターや、トレーナーをされてるんでしたね?」 さすが観月!良く知ってるね〜。 主人公がその気になれば、将来はその方面で父親以上になれると言ってくれた! 「・・・それと、キミは料理の腕もなかなかだということですね。」 なぬっ!?どこからその情報を!? 「そのことはまだボクのデータにないので、自分で確かめてみたいですね。」 つまり、主人公の手料理を食べたいと!?(≧∇≦) 「今度、特製のスポーツドリンクを作ってきてください。」 「・・・乾先輩の野菜汁みたいなのを作れってことっスか?」 「まずはそれでいいでしょう。でも、いずれ改良してください。味は普通のほうが好ましいですよ。」 乾汁の恐ろしさは、観月も知っているらしい(笑)。 今日はとりあえず提案と言う事で、そのうち結論を聞きに来ると言う観月。 「ボクとキミのテニスは、これから先もずっと道を同じくするでしょうから。」 「はい!一緒に頑張っていきましょう、観月さん!!」 ちなみにシングルスだった場合、「ボクの戦い、そばで見ませんか?」以降が変わってきます。 「昨日、キミが試合をしている間、いろいろ考えていたんですよ・・・。」 「ずっと関わってきましたしね。そろそろ、結論を出せそうです。」 「なんスか、結論って?」 「キミがボクのライバルになる存在だということですよ。それも、いいライバルにね。」 ライバル宣言!!!!Σ( ̄ロ ̄lll) 「楽しみですよ。このままお別れってことにはさせません。」 観月―――――!!!(≧∇≦) 「観月さん、俺が高校行くの、待っててくれるんスか?」 「ええ、ボクらは同じテニスの道を歩いていくんです。ライバルとしての絆は切れない。」 「そうっスね。観月さんは、俺がテニスをやっていく上で・・・。」 「大事なことを教えてくれるかけがえのない人っスから。」 「ボクにとっても、無視できない存在ですよ、キミは。仲間であり、ライバルです。」 わ!!!かなり萌えだよ、これ!!!!観月の場合はシングルスもいいかも!!(≧∇≦) これ以降、ブレーン以下は同じです。 そしてED。 「俺・・・。聖ルドルフに転校します。」 キャー!!!言っちゃった―――――!!!(≧∇≦) 「・・・決心してくれたんですね。」 観月がいたからこそ、頑張ってこれたのだと言う主人公。 「その観月さんに勧められたんなら、とことん信じてやってみようって、覚悟決めたっス!」 「信じてくれてありがとう。キミの気持ちを裏切らないよう、ボクも努力しますよ。」 観月vvv 「まずは、これ。ひと足早いプレゼントですが、ボクの気持ちと思ってください。」 ルドルフのウェアだ!自分の答えがわかっていたのかと驚く主人公。 「・・・賭けでした。断られたら、黙って持って帰るつもりだったんです。」 うわ!それは寂しい・・・(;´д`)。 「観月さん、そこまで・・・。」 自分は、今までずっと本当の意味では他人を信じていなかったと言う観月。 自分ひとりで何でもやれると思っていたと。 「でも、キミと過ごしているうちに、仲間というのがどんなものか理解できた。」 「キミのおかげです。ありがとう。」 「俺、信じてもらってるんですね。仲間って思われてるんですね?すげぇうれしいっス。」 「信じられる仲間を持てるかどうか、それがたぶん、ボクにとっての課題だったんです。」 わぁ・・・。裕太や赤澤、立場なしだね・・・(笑)。 観月を信じ、いけるとこまでいってみようと思い、ルドルフへの転校を決意した主人公。 観月は卒業したが、そんなことは関係ない。(←関係なくはないでしょう・・・。) 観月を追いかけてもっともっと強くなっていくぞ!!! 観月EDでした!ベストパートナー度は110488。パラメーターが高かったからかな。 変な選択肢選んで遊んでた割には、良い感じv そしてやっぱり、観月いい人だったよ―――――!!(≧∇≦) 温泉合宿では、観月ではなく早川イベントになっちゃったね。それはちょっと残念。 いや、面白かったからいいけどね。 そしてラスト、Jr選抜シングルス戦の「聖ルド魂」には笑っちゃいました。 言いにくいってば・・・!!!(笑) いきなり「青学魂は〜」とか言い出した時には、かなりどうしようかと思ったよ。 主人公じゃなく、私(プレイヤー)に向けていったセリフだよね、あれは。 「え!違うの!?観月も使えるの!?」と、心を見透かされたような感じだった!(笑) 卒業式後のライバル宣言も、かなりおいしかったです!もう、萌えだよ―――!!(≧∇≦) さすがにEDで「大切な人」とはいってくれなかったけどね(^_^;)。 さてさて。次は誰にしようかな。 |