神尾アキラ

〜Jr選抜パートナーお誘い台詞集〜




〜パートナーお断り編〜


〜電話でお誘い編〜

<女主人公>

「はい、神尾だけど・・・。」
「あ、私です、○○です!」
「なんだ、○○か。どうした、こんな夜に。」
「か、神尾さん!明日の選抜の試合・・・私とペアを組んでくれませんか!?」
「挨拶もなしにそれかよ。相変わらず落ち着きがねーなぁ、○○は。」
「ごめんなさい・・・。でも、試合は明日じゃないですか。だから、焦っちゃって・・・。」
「お前って、旅行の準備とか前日になってからやるタイプだろ?いまからペアを決めるか、普通?」
「そんなこと言ったって・・・。」
「神尾さんにお願いしようとは思ってたんですけど、その・・・。連絡するのが遅くなっちゃって・・・。」
そうだよね。さっきまで海堂に呼び出されてたんだもんね!(笑)
(※海堂攻略中のデータを使ったので、この時は海堂を振って神尾に電話しました。)
「も、もしかして・・・もうパートナー、決めちゃってるんですか!?」
「いいや。偉そうなこと言って、オレもまだだったんだ。」
人のこと言えないじゃん!!Σ( ̄ロ ̄lll)
「実を言うとな、ちょうどお前に電話しようかと思ってたところだったんだ。」
神尾――――――!!!(≧∇≦)
もしかして、杏を誘って振られたから・・・ってわけじゃあるまいな!?
「いいぜ。お前がそういう考えなら明日の試合、ペアを組もうぜ。」
「ホントですね!やったぁ!!」
「問題もあるかもしれねぇけど、カバーしあってこうぜ。」
「わかってます!でも、だいじょうぶですよ、神尾さんとなら!」
「自信だけは全国クラスだよな、お前って。ま、悪くないか、そういうのも。」

「選抜じゃ、リズムに乗るぜ!オレのパートナー!」

「はい!ふつつかものですけれど、よろしくお願いします!
萌え――――――!!(≧∇≦)


<男主人公>

「はい、神尾だけど・・・。」
「あ、俺っス、○○っス!」
「なんだ、○○か。どうした、こんな夜に。」
「か、神尾さん!明日の選抜の試合・・・俺とペア、組んでくれませんか!?」

「ペアねぇ・・・。他のヤツに断られたからオレをご指名ってやつ?

なぬっ!!Σ( ̄ロ ̄lll)
ち、違うよ、神尾!!他のヤツの誘いを断って君に電話してるんだよ!!(;´д`)
「そ、そんなことないっスよ!俺・・・神尾さんにパートナーになってほしいんス!」
「・・・まあ、それでもかまわねぇけどな。」
「パートナーが決まってねぇのはオレも同じだからな。」
「いいぜ。お前がそういう考えなら明日の試合、ペアを組もうぜ。」
「ホントっスか!やりぃ――っ!!」
「問題もあるかもしれねぇけど、カバーしあってこうぜ。」
「もちろんっス!まっかせてください、神尾さん!俺・・・やりますよ!」
「選抜じゃ、リズムに乗るぜ!オレのパートナー!」
「うっす!」





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