| リョーマ | 「いいけどさ。あんた、誰なの?」 | 「あんた誰?いるよね、何でも人の真似ばっかするヤツ。」 |
| 手塚 | 「そうだな。部長。」 | 「妙な男だな。他人の真似だけでは自分のテニスはできないぞ。」 |
| 不二 | 「よろしくね。もう1人の僕。」 | 「フフッ。君って面白いねぇ。僕そっくりだ。」 |
| 大石 | 「そうだな。俺!」 | 「こりゃ大変。自分のライバルは自分だってことかなぁ。」 |
| 菊丸 | 「いえーい!よろしくな、菊丸2号!」 | 「ありゃりゃ、何で俺が2人いるのさ?」 |
| タカさん | 「ダブルバーニング!」 | 「サープライズ!俺が2人いるとは知らなかったぜ!」 |
| 乾 | 「これでデータは2倍になったわけだ。この試合、勝てるな。」 | 「驚いたな。クローン技術がここまで進歩していたとは。」 |
| 桃城 | 「俺が2人もいれば百人力だよ。ね。」 | 「おいおい、そりゃ俺のセリフだってーの。」 |
| 海堂 | 「ケッ。俺は俺で好きにやらせてもらうぜ。」 | 「なんなんだ、テメェは!恥ずかしい真似してんじゃねぇ!」 |
| 橘 | 「任せときな、橘さんよ。」 | 「おいおい、何でも真似すりゃいいってもんじゃねぇぜ。」 |
| 伊武 | 「そうだね。でもそれ、俺のセリフなんだけどな・・・。」 | 「何だよ、その格好。なんかムカつくよなぁ・・・。」 |
| 神尾 | 「これでリズムも2倍だぜ!」 | 「おー、おもしれぇ。リズム勝負といこうぜ。」 |
| 石田 | 「そうだな、俺!」 | 「格好は真似できても、俺のパワーまでは真似できまい!」 |
| 桜井 | 「そうだな、俺!」 | 「ふざけやがって!俺が2人だなんて認めねぇぞ!」 |
| 観月 | 「んふっ。さすが僕ですね。言う事が違いますよ。」 | 「そうきましたか。では、その化けの皮、ひっぺがして差し上げましょう。」 |
| 裕太 | 「俺たちが力を合わせれば、きっと兄貴だって超えられるぜ!」 | 「お、俺は俺だ!お前は誰だ!?」 |
| 赤澤 | 「頼もしいじゃないか、俺!」 | 「ぬぅっ!この俺が、2人いるだと!?」 |
| 柳沢 | 「だーね、だーね。」 | 「うわっ!驚いただーね!お前、アヒルにそっくりだーね!」 |
| 木更津 | 「フフフフフ。」 | 「フフフ。まさかこんな対決ができるなんて。楽しいや。」 |
| 金田 | 「そうだな、俺!」 | 「コ、コノヤロウ!思わぬ伏兵どころの話じゃないよ!」 |
| 千石 | 「うんうん。いいこと言うなぁ、俺。」 | 「なぬっ!?俺が2人いるなんて、面白いこと考えるなぁ。」 |
| 亜久津 | 「うるせぇんだよ、俺!」 | 「誰に断ってそんな格好してんだ!?ドタマかちわんぞ!」 |
| 室町 | 「ああ、いいぜ。俺。」 | 「何か変な気分だな。でも本物は1人だってこと、教えてやらなきゃな。」 |
| 南 | 「これじゃあ南’sだよなぁ。」 | 「あれ?俺がもう1人いるぞ?それにしても、地味な対決だよなぁ。」 |
| 東方 | 「頑張ろうな、俺。」 | 「やった、出番が増えたぜ。って、何だよおい。俺が2人!?」 |
| 新渡米 | 「俺が2人もいるんじゃ、最強なんじゃん?」 | 「なんだこいつ。コスプレってやつ?何か変な感じだな〜。」 |
| 喜多 | 「2人に増えれば怖くなーい!」 | 「何だお前はぁ?俺そっくりじゃん!」 |
| 太一 | 「僕の足を引っ張らないようにしなくちゃ。・・・あ、あれ?」 | 「ウッソダーン!僕が2人いるなんて!」 |
| 跡部 | 「当然だろ。俺様が2人もいるんだ。世界だって支配できるぜ。」 | 「おい、俺様の真似しようなんざ10年早いぜ。アーン?」 |
| 岳人 | 「オーケー、俺!」 | 「おもしれぇ!俺を飛び越えてみそ!」 |
| 忍足 | 「まかしとき、俺。」 | 「なにやっとんのや、お前。俺の真似しとんのん?ご苦労さん。」 |
| ジロー | 「そうだね、俺!」 | 「うおお!おめぇすっげーな!俺そっくりじゃんか!おっかC―!!」 |
| 樺地 | 「ウス。」 | 「ウス。」 |
| 宍戸 | 「おうよ、俺!」 | 「人の真似してんじゃねぇよ。激ダサだな。」 |
| 鳳 | 「そうだな、俺。」 | 「もう勘弁してくださいよ。何で俺が2人もいるんですか。」 |
| 日吉 | 「了解した、俺。」 | 「頂点に立つのは常に一人だ。偽者は葬り去るのみ!」 |
| 季楽 | 「ああ、それでいいよね。俺。」 | 「なんだよ、お前。それで真似してるつもり?ま、いいけどさ。」 |
| ダビデ | 「おう、俺。」 | 「偽ダビデ。そんなアナタはダビデ二世。プッ。」 |
| バネさん | 「いいぜ、俺。」 | 「なんだ?そっくりさんかよ!?驚かせやがんな。」 |
| 佐伯 | 「いいよ、俺。」 | 「おっ、面白いやつだな。でも本物の俺は超えられないよ。」 |
| 葵 | 「プレッシャー倍だよね、僕。」 | 「うわっ、びっくりしたなぁ。僕はもっと男前だぞ!」 |
| 樹 | 「がってん、俺!」 | 「びっくりしたのね。俺そっくりなのね。(シュポーーッ)」 |
| 真田 | 「まったくだ、俺。」 | 「まさに生き写しだな。だがやはり、面白いものではないな。叩きつぶす!」 |
| 柳 | 「そうだな、俺。」 | 「何だそれは。物真似か?感心しないな。」 |
| 切原 | 「言うこと渋いっすね〜、俺。」 | 「本当の俺が、本当のテニスを教えてやろうかね。」 |
| 榊太郎 | 「私自身だ。言われるまでもないがな。」 | 「お前の存在には違和感を感じる。偽者はコートから去れ。」 |
| 橘杏 | 「よろしくね、私。」 | 「どういうこと!?橘杏は世界に1人で充分よ!」 |
| 竜崎スミレ | 「2人がかりは気がとがめるが、ま、ダブルスじゃからよかろう。」 | 「おいおい、アタシの真似するなんざ、ヒマなヤツもいたもんだねぇ。」 |
| 竜崎桜乃 | 「2人なら何とかなるかな。」 | 「ええっ?何で私が2人もいるんだろう?」 |
| 南次郎 | 「俺が2人もいるなんて、絵になるよなぁ」 | 「こりゃいいや。素敵なおじ様が2人になっちまったってか?」 |
| 結構面白いね、コレ。シングルスの時の方が笑えるのが多いかな。個人的に気に入ったのをいくつかメモ。 ・手塚の「そうだな、部長」って!?「俺」じゃないのか!?Σ( ̄ロ ̄lll) ・乾の冷静な分析には感心してしまった・・・(笑)。 ・海堂も可愛いぞv恥ずかしいのか!! ・観月も何か面白くて好きv ・裕太もちょっと笑えた。 ・南はちょっと切ないかも・・・(^_^;)。 ・日吉の「葬り去る」って!!!(≧∇≦) |