| 通常 |
「ヘンな事気にしてると、牛になっちゃうんだって。」 「…ジャンケンに強くなる秘法ってどこかにないかなあ。でもそんなのあったら、世界征服出来るよね。」 「きっと…。」 「ずるいよね。たまに見る笑顔がいいなあって言う時。そう思わない?」 「テレビ、再放送ばっかりになったよね。」 「ドラマに出てる人の中でも戦死してる人、きっといるよね…続きどうなるんだろう。」 「私って、やっぱり背中叩くのが好きみたい。いや…そんなに警戒しなくても。」 「なんか圧迫感があるから、それ以上よるな。」 「よるな。うっとーしーから。」 「敵は前だけとは限らないからね。覚えておいて。」(怒り?) |
| 親密 |
「うー、寒い。あっためてあげようか?」 「じゃ、走って。校庭百周。」 「アハハハ。ほらほら、怒らない怒らない。」 「やっぱり親友っぽくするなら距離からよね。ほら、もっと顔近づける!笑顔はにー、で。」 「もー、ノリ悪いなあ。私が牛になっちゃうぞ。」 「ほら、トモダチが顔だしてんだからもっと笑顔になんなさいよ。…笑え。」 「もー。牛じゃないんだからモゴモゴしないの。牛になると太るんだぞ。」 「ムード考えろーばかー!なんてことするのよー!」 「問題は、一個許すとすぐなんでもかんでもOKと取られちゃうことなのよねえ。…ま、いいか。」 |
| 戦闘・戦況 |
「偵察兵ってレベルが高くなると視界が広くなるのよ。」 「整備兵のレベルが高いと整備能力が高くなるって。」 「料理から肉がどんどん減ってる!どういうことなのよー!」 「料理の肉が少し増えたの。今、肉野菜炒めが肉野菜炒めっぽくなってきたところ。」 「ちょっとぐらい平和になっても、食卓に肉料理はなかなか復活しないよね。ええーん、肉が食べたいぞ私は!」 |
| 訓練・技能 |
「医療技能があると衛生兵になれるらしいよ。あと、レベルが高いと、治療できる部位が増えるんだって。」 「統率技能があれば、近くの味方が攻撃受けても士気低下を防げるんだって。」 「器用になりたいなと思って訓練しようと思ったんだけど、ハンガー内部で機械いじりが必要なんだって。」 「手が汚れるのやだからやめちゃった。」 「もー、なんで歴史の勉強なんかしなきゃいけないんだろうね。しかも家で。あーあ。やになっちゃう。」 「家で歴史知識勉強してないの?」 「家でゴシップ知識勉強してたら、怒られちゃった。いいところだったんだけどなあ。」 |
| 食事 |
「すごくおいしいのにな…。もっと食べられる身体だったら、いいのに…。」 「この味、なんか落ち着くのよね。」 「…はー、水冷たーい。」 |
| 日曜 |
「あー。日曜にはしゃげる人って、いいよね。絶対楽しそうだよね。」 「葉月は日曜大好きだったな。いつもはしゃいでたし。」 |
| 勲章・昇進 |
「昇進おめでとー。私が昇進した時もちゃんと言ってよね。」 「奪回従軍記章かあ。なんかみんなの役に立っているって感じだよね。」 「あちゃー。やっちゃった。よりにもよって極楽トンボ勲章。」 「もう…駄目人間確定。」 「…ダサー。と思ったけど、案外にあってるね。やっぱり笑うと幼い顔してるせいかな。」(手作り勲章) 「折角勲章くれるんだったら、防人の盾じゃなくて可愛い盾とか、格好いい盾とかの方がいい感じじゃない?」 「うわ、シルバーソードだ。どうやったらそんなに戦えるんだろうね。」(銀剣) 「……私が死んだら……そんな顔してくれる人、いるかな……。」(傷ついた獅子) |
| 季節会話 |
「私の名前、クリスマスキャロルって意味なの。夏生まれなのにね。」(クリスマス) 「駄目だ。新年は駄目だ…おいしい料理食べすぎて牛になっちゃう。」(正月) 「バレンタインは、女の子にとっては特別な日よ。そしてアンタは敗者。え、違うって?」(バレンタイン) |
| クリスマス・イヴ |
「ねえ、クリスマスを一緒に過ごしましょ!OK?」 「ねぇ。私、夜景を観に行きたいの。」 「素敵な夜景…。思いがけないクリスマスプレゼントね。」 <愛情が高くない場合?以下の行動をすると失敗。> →手を握る 「こらっ!!…気を許すと、こうなんだから。」 →否定する 「せっかくいいムードだと思っていたのに。…今ので全部パァ。」 |
| 元旦 |
「ハッピーニューイヤー!ね、初詣に行かない?」 「ねぇ。私、神社に行きたいの。」 「ね、お願い事ってなぁに?」 |
| 定期試験 |
2位「ふー、ビリじゃなくってよかった…。」 3位「ま、いっか!」 |
| バレンタイン |
※貰う場合 →喜んで受け取る 「」 →普通に受け取る 「」 →受け取らない 「いらないわよ、チョコなんて。」 |
| ボウリング | 「」 |
| 水族館 |
「イルカって、カワイイよね。目が、キュロンってしててさ。」(遊び) 「こう、ずっと壁一面の水槽の魚見てるとさぁ、熱帯の海にダイビングしたらキレイだろうなぁ〜って。」 「ねぇねぇ、いつか行ってみない?インストラクターの人が付いていたら、大丈夫だよねっ。」(デ) |
| 映画館 |
「予告でやってた映画も興味あるわね。」(遊び) 「この待ってる間も好きだなぁ。ポップコーンとコーラいる?始まる前に、買ってくるね。」(デ) |
| 博物館 |
「博物館とか好きじゃない?」 「湯気とか電気とか。色々なものの仕組みとか勉強出来て私は好きだけど。」(遊び) 「なになに?この筒の中に何か言ってって?」 「もしもし?……、あ、聞こえる聞こえるっ!電話の機械になってるんだ。」(デ) |
| 美術館 |
「美術館って、遊ぶところかなぁ…。」(遊び) 「この絵葉書みてみて。さっき見てた画家の絵だよ。1つ買っていこうかな。」(デ) |
| 植物園 |
「フィトンチッドって知ってる?植物が持つ、人を癒す不思議な効果。今日はいっぱい、癒してもらいましょう。」(遊び) 「アハハ!蝶が集まってきてるよ。キミ、花と間違われてるんじゃない?」(デ) |
| 公園 |
「キャッチボール出来るよ。ボールもあるし、やる?」(遊び) 「風がきもちいいぃ。ベンチに座ろうか…、よいしょ。」 「おいしそうな匂いが。おでんの屋台かぁー、何か食べる?」(デ) |
| デート後 | デート →○ 「何か時間過ぎるのが早かったねー。また、今度どこか行こうよ。」 「今日は本当に楽しかった。」 「それじゃ、またねっ!」 →△ 「色々回ったねー。今日は楽しかったね。」 「それじゃ、またねっ!」 →× 遊び →○「もっと、遊んでいたかったな…。でも、もう時間だし。楽しかったね、バイバイ!」 →△ →× |
| 楽しそうに雑談する | 「んふふ、ねえねえ。○○の事なんだけど♪」 |
|
一緒に訓練しよう 一緒に技能訓練しよう |
訓練中。「ちょっとだけ遊ばない?」を選択。 「ねえ、ちょっとだけ遊ばない?たまには息抜きしなきゃ!」 →○「じゃあ、ヒマつぶし…じゃなくて息抜きね。」 →×「うー、わかったわよぅ。」 →「ちょっとだけ遊ばない?」(提案された場合) ○「いいよー。ちょっと、面白い遊びがあるんだけどー。」 ×「コラ!!油断すると、こうなんだから。ちゃんとやるのよ!」 終了 「一人でやるより、よかったよ。ありがとう。」 「じゃあ、今日はもう終わり!」 |
| 一緒に勉強しよう |
勉強中。「ちょっとだけ遊ばない?」を選択。 「ねえ、ちょっとだけ遊ばない?たまには息抜きしなきゃ!」 →×「」 →「ちょっとだけ遊ばない?」(提案された場合) ○「…よっし!チョットだけなら大丈夫だよね!」 終了 「ん。もう、終わりにしよっか。」 |
| 昼飯でも一緒にどう? | 「昼ご飯、まだだよね?一緒に食べない?」 |
| お金を貸して | 「悪いんだけど!○○円貸してくれないっ?」 |
| ケンカを仕掛ける | →×「頭悪い!私はそんなやり方、気に入らない。だから、やりあう気はないわ。」 | 同じ提案を繰り返す | 「ヤダ、あんたしつこいぞ!なーんか、不快!」 |
| 交換しない? | 「ねぇ。この○○と、その△△、よかったら交換しない?」 |
| おだてる | 「ねぇ、○○。何か最近、いい感じだよねぇ。魅了的だよ♪」 →得意になる 「本当?うれしい!」 →謙遜する 「ううん、そんな事ないよ。」 →お世辞? 「それって、お世辞言ってるの?」 |
| 一緒に帰ろう | 「ねー、あのさー。一緒にさー、帰らない?」 |
| 好みについて尋ねる | 「ねぇねぇ、聞いてもいいかな?好きなもの、何か教えてくれる?」 |
| 好きな人について尋ねる | 「好きな人、いるの?」 | デートに誘う | →○「あ、おっけー。それじゃ、何かおごってもらおっと!」 |
| あの人が好きなものは | 「噂なんだけど、○○は△△が好きらしいよっ。」 | 動物が人の言葉を… | →「大丈夫?んー、熱はなさそうだけど。」 |
| 親しい人に愚痴を言う |
→なだめる 「まぁまぁ、チョット、落ち着きなよ。」 |
| 今後について相談する | →「えェー、メンドクサ〜ッ…。」 |
| 好意を伝える | 「○○がいる世界なら…、生きていても悪くないな。」 「手の届くところに、いつもいて笑ってくれるなら…、あとどれだけ生きていけるかな…。」 |
| 告白する |
→承諾して付き合う 「バカなヤツ…。いいよっ、私は付き合っても。」 |
| 石田咲良 | 「え?石田?ダメ、あれもダメ、偉そうでもう…。」 |
| 岩崎仲俊 | 「岩崎?ああ、この間昼飯たかられたわ。」 「あ、でも金ない時は彼におごってもらったから、今のところ互角かも。」 「割といい男だと思うけど、不思議と浮いた話がないのよね。」 「やっぱ葉月のせいかなー?葉月には全然、頭あがらないらしいよ。」 |
| 上田虎雄 | 「トラ?駄目駄目。体弱いし、意気地ないし。」 「アイツすぐ病気になるんだから、変なちょっかいださないでね。」 |
| 工藤百華 | 「-」 |
| 小島航 | 「…ハ、小島ね。アイツなんか、あやしーからヤダ。男ばっか、はべらせてるし。」 「何よりトラを甘やかしてる!アレはダメ。」 |
| 佐藤尚也 | 「」 |
| 鈴木真央 | 「-」 |
| 竹内優斗 | 「竹内。あ、ダメ、アイツだめ。」 「付き合わない…とか言われたから右パンチ回し蹴りした。」 |
| 谷口竜馬 | 「」 |
| 野口直也 | 「え、野口?いや、全然知らない。話す事はあるけどね。」 |
| 村田彩華 | 「-」 |
| 山口葉月 | 「葉月はいい人だよ。もう聖人や聖母レベルだね。」 「…というか!私は、葉月の家で世話になってるんだから私から悪口は絶対聞けないからね!」 「え?そういうつもりじゃないの?」 |
| 横山亜美 | 「横山って、いっそ男で生まれたら幸せだったかもねー。」 |
| 吉田遥 | 「ハル?ハルは私と同部屋で親友だよ。まあ、とっつきにくいところはあるけどー。」 「いい娘だよ。ゲームうまいし。」 |
| 渡部愛梨沙 | 「-」 |
| 小島空 | 「空先生ねえ。なんかすごーく老成してるけど、なんでまたああなんだろうね。」 |
| ペンギン | 「-」 |
| 石田咲良 | 「あの子も葉月のところで世話になっているよ。…え、もちろん菅原さんの事よ。」 |
| 岩崎仲俊 | 「ええ?菅原さんかい?僕と同類で葉月さんに頭が上がらない人だね。」 「うんうん。要するに居候だよ。」 |
| 上田虎雄 | 「…菅原、さん?あ、あの、物静かでいい人ですよね。僕、尊敬しています!」 |
| 工藤百華 | 「-」 |
| 小島航 | 「菅原さんか。そうだね、騒がしい人だね。いつも怒ってて大変そうだよ。」 |
| 佐藤尚也 | 「」 |
| 鈴木真央 | 「」 |
| 竹内優斗 | 「」 |
| 谷口竜馬 | 「菅原か、暴れ馬だな。いつも歯をこんな風にむき出してなにをーとか言ってる。」 「ま、噛みつかれんようにな。」 |
| 野口直也 | 「ノエルちゃんか。」 「いつも元気そうに見えるけど、時々つらそうで、色がびっくりするほど白い可愛い子だね。」 「まあ、性格は乱暴だけど、僕はそこも気に入っている。」 「…いや、昔部活が同じだったんだ。陸上部でね。」 「あの頃と比べると細くなって、無理なダイエットでもしてるんじゃないかと心配してる。」 |
| 村田彩華 | 「菅原ねえ。前はうるさく付きまとってきてたけど…。」 「最近、静かだね。私には助かるけど。」 |
| 山口葉月 | 「菅原さんは…そうですね。健康に気を遣ってます。」 「ホヤ、嫌いだし…。リンゴも品種にうるさいし。」 「髪の毛をセットするのにすごい時間かけるし…。」 |
| 横山亜美 | 「菅原さんは元気な人です。みんな、彼女の事が好きだと思いますよ。」 |
| 吉田遥 | 「…私に聞かないで。」 「…いえ、待って。のえる姉さんは、いい人よ。」 「岩崎さんを男と思っているみたいだけど。」 |
| 渡部愛梨沙 | 「」 |
| 小島空 | 「」 |
| ペンギン | 「…ノエルか。フランス語のクリスマス・キャロルの事だ。」 「…そう昔、俺はパリで探偵をしていた事がある。」 |
| 青の厚志 | 「」 |
| 瀬戸口隆之 | 「顔色が悪い。多分、病気だろう。もっと問題なのは心だろうな。」 「誰かが、救ってやれればいいんだが。」 |
| 東原希望 | 「」 |
| 壬生屋未央 | 「」 |