テニスの王子様 学園祭の王子様 プレイ日記

千石ED(9/1〜9/3)
9/1。朝。明日の慰労会について、太一と千石と会話。
ここで南がやって来ました。

「大変だ、伴爺が入院した」

何ですと!?Σ( ̄ロ ̄lll)
詳しい事がわかっていないため、他のメンバーと共に病院へ行くと言う南。
主人公たちは学園祭の作業を続けることに。
この人数(千石・太一・主人公)で飾りつけが終わるのかと、千石が心配しています。

模擬店を見て、全部やるのは大変だと言う太一。
「そうだね。せめて亜久津でもいてくれれば・・・」
というわけで、主人公が亜久津を探しに行きます。
広場にて、亜久津発見!
「ああ?何だお前か。飾りつけならやらねぇぞ。人数はいくらでもいろだろーが」
伴爺が入院したと、事情を説明する主人公。
「・・・ケッ、あのクソジジイが入院した?別にそれがどうしたってんだ」
亜久津!!Σ( ̄ロ ̄lll)
「フン・・・それで俺に手伝えってのか?」
「あの・・・」
「なんだ?俺に指図するつもりか?」
「いえ。亜久津先輩なら・・・きっと来てくれると思います」
あくまで亜久津を信じる主人公・・・(; ;)。
「・・・何だと?」
「強制はしません。私たち・・・待ってますから」
「チッ・・・セコい言い方しやがって。まぁいい。今回は特別に手伝ってやらぁ」
ここで勝てない亜久津が素敵だよ!!(≧∇≦)
「ありがとうございます、亜久津先輩!」
「・・・フン」

夕方。跡部に閉門時間の延長をお願いしに行く主人公。
模擬店に戻ると、南が帰って来てました。
伴爺は軽い狭心症だったらしい。
痛みも収まり、特に問題もなさそうなので、明日にも退院できるって。
よかった、よかった。
メンバー全員で飾り付けを頑張り、何とか無事終了!
よかった、よかった。

9/2。本日はプールで慰労会。
朝。広場にて。
「あれ?千石先輩、何だか元気がないみたいですね」
「あ〜・・・わかる?」
「どうしたんですか?もうすぐ慰労会、始まりますよ」
「・・・その慰労会がね〜」
「慰労会が嫌なんですか?」
「嫌じゃないんだけど・・・野郎ばっかりがプールにいてもむさ苦しいだけだからね〜」
「野郎ばっかりって・・・ああ、女の子の水着が見たかったんですね?」
「うぅ・・・まぁね」

「一応私がいますよ」

主人公!自分をアピール!!\(>▽<)/
「あ、そうか!そうだった!うん、掃き溜めに鶴とはこの事だよ!」
「あ、急に元気になった・・・」
千石、単純です(^_^;)。

昼。慰労会という名の水泳大会。
最後の種目は八艘飛びです。
「千石せんぱーい!頑張ってくださーい!」
「おおっと、ここで山吹中の千石さんに心強い応援だ!」
「ウス」
「こ、これはっ!千石さん、応援に対して手を振り返す余裕をみせている!大丈夫なのかぁっ!」
「千石さんは、女性が見ていると・・・強いです」
樺地!!\(>▽<)/
「す、鋭い解説です!」
葵も顔負けです(笑)。

そして・・・。

「優勝は・・・山吹中、千石清純!おめでとう、千石さん!」
千石の優勝ですv
「やった!すごいですね、先輩!!」
「はは、キミの為に頑張ったよ」
またこの人は!!(≧∇≦)
「もう、そればっかり」
「本気だってば」
「はいはい。優勝おめでとうございます」
いつものように軽く流す主人公。
「う〜ん・・・難しいなぁ」
ここで悲鳴が。
「ぐはあっ!!!」
「あ、今の・・・」
「南か・・・良かったじゃない、目立てて」
千石!!\(>▽<)/

9/3。いよいよ学園祭スタートです。
朝。もんじゃ焼き屋にて。千石に声を掛けてみます。
「千石先輩、手伝いましょうか?」
「ありがとう、助かったよ」

→「千石先輩、ちょっといいですか?」を選んだ場合。
「うう、アンラッキー。店番があるんだよ」
「あ・・・はい、すみません」
というわけで、撃沈(;´д`)。


朝。スマッシュDEビンゴにて。観月人形をGET!

昼。アトラクションコンテスト。
千石はボーカルユニットです。カッコいいvv(*^^*)

終了後。
「やあ、声援ありがとう。よく聞こえたよ」
「ちょっと恥ずかしかったです」
「俺の為に頑張ってくれたんだね。嬉しいよ」
いつもの茶化した態度ではなく、優しい言い方で萌えです(*^^*)v
「え・・・ええ」
「結果発表までは、まだ時間があるから、模擬店を一緒に見て回ろうよ」
ここで二択。もちろん、ご一緒しますvv
「はい、そうですね」
「それじゃ、行こうか」
「はい」

→「それがちょっと・・・」を選んだ場合。
「え?何か予定でもあるの?」
「委員会の仕事が少し・・・」
「そうか・・・それじゃ仕方がないね」


跡部のところに行ってみます。
「これはまた・・・派手な模擬店だね」
「確か・・・氷帝の喫茶店ですよ」
跡部登場!
「ああ、千石か。どうだ、入るか?」
「跡部くん、よくこんなの作れたね」
「フン、俺に不可能はねーんだよ」
つまりはお金ですか・・・(^_^;)。
「それにしても・・・周りにいる女の子はなんだい?」
「順番待ちの行列だ」
「順番待ち・・・これはまたすごいな」
「入るんならサービスで席を空けてやるぜ」
「うーん、いいよ。待ってる子たちに悪いから」
さすが千石。女の子には優しいです(*^^*)
「そうか。じゃあな」

お次は手塚のところに行ってみます。
「あ、ほら。綿菓子売ってるよ。一緒に食べない?」
「そうですね」
「綿菓子二つ!」
ここで手塚登場。
「ああ、千石か」
「おや、手塚クン。ここ、青学の模擬店なんだ」
「そうだ。綿菓子二つだったな」

「手塚クン、表情硬いよ。客商売なんだからもっとスマイル、スマイル」
「・・・綿菓子二つで300円だ」


手塚、完全無視!\(>▽<)/
「スマイルはゼロ円だよね。注文したいんだけど」
それでもめげない千石(笑)。
「品切れだ。すまないな」
手塚!!!!\(>▽<)/
「あらら」
手塚に一本取られちゃいました(*^^*)

→朝、主人公一人で訪れていた場合。
「綿菓子屋だね。どう?一緒に食べない?」
「それが・・・前にここで貰って綿菓子が飛んでっちゃって」
「綿菓子が飛ぶ?どういう事?」
手塚登場!
「いらっしゃい・・・千石か」
「おや、手塚クン。ここ、青学の模擬店なんだ」
「そうだ」
「ここの綿菓子、飛ぶって聞いたんだけど」
「袋にヘリウムを入れてある」
「なーるほど。いいアイデアじゃないか」
・・・あれ?結局綿菓子は買わないの・・・?( ̄□ ̄;)


夕方。アトラクションの結果発表。優勝チームはボーカルユニットです。
「やった!優勝、おめでとうございます!」
「ありがとう。ラッキーだったよ」
「ラッキーじゃないですよ。先輩の実力です」
「そんな事ないって。ところでこの後なんだけど時間ある?」
「はい、しばらく空いてます」
「ラッキー。それじゃ一緒に学園祭見て回ろうよ」
「はい」

「学園祭、大賑わいですね」
「うん、これなら大成功だね。うん、いっぱいいるなぁ♪」
「可愛い女の子がですか?」
「そう、可愛い女の子が・・・っていやだなぁ。俺にはキミしか目に入ってないよ」
相変わらずの千石です(^_^;)。
「はいはい」
どこから見て回るか聞かれたので、どこでもいいと答える主人公。
「じゃ、一通り回ってみよう」

金魚すくい屋にやって気ました。
桃城登場。
「おっ、千石さんじゃないっスか」
「やあ、オモシロくん」
「・・・桃城っス」
これまたお約束です(^_^;)。
「ゴメンゴメン。つい言っちゃうんだよね。ここは青学の模擬店かい?」
「そうっスよ。一回100円、どうっスか?」
「○○(主人公)ちゃん、金魚欲しい?」
「あ、はい」
「よし、じゃあ張り切って捕っちゃおうかな」
主人公のためにやる気を出してくれたよ!(*^^*)
「いいんですか?お願いします」
「うん、任せてよ」

そして・・・。

「すごいすごい!もう10匹目ですよ、先輩」
「はは、ラッキーだったね」
実力ですよ!(*^^*)
「へぇ・・・やりますね。そこの出目金は狙わないんっスか?」
「おっと、その誘いにはのらないよ。出目金は危険だからね」
千石、金魚すくいを心得てます。

「へぇ・・・けど、彼女の前でいいところ見せなくていいんスか?」

彼女!!!桃城、いいこと言った!!(≧∇≦)
「う・・・痛い所突いてくるね、桃城くんは」
「どうせ持ち帰りは五匹までっスよ。だったら出目金、狙えばいいじゃないっスか?」
桃城、千石を挑発しています。
「・・・じゃ、やってみるかな」
「それでこそ千石さん」

そして・・・。

「やったぁ!すごいです、先輩!」
出目金GET!
「それじゃ、この出目金はキミにあげるよ」
「ありがとうございます。先輩だと思って大事にしますね」
出目金千石!!!\(>▽<)/
「あはは、それはあんまり嬉しい例えじゃないなぁ」
「あ・・・ごめんなさい。そうですよね」
「謝らなくていいって。可愛がってあげてね」
「はい」
この出目金には「センゴク」という名をつけますよvv

※ちなみに、8/31のデートをしてなかった場合はアトラクションで優勝できません。
優勝チームはハムレットでした。
「残念でしたね・・・」
「仕方がないって。ま、やるだけの事はやったしね」
「あの、この後時間ありますか?」
「うう、アンラッキー。店番があるんだよ」
「そうですか・・・」
というわけで、この後は主人公一人で学園祭を回る事に・・・(涙)。


2006/1/19

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