ダブルスの王子様 プレイ日記

仁王ED(6/10〜6/17)
6/10(水)
仁王を誘うよ!
「もしもし?仁王さん?」
「…プリッ」
これは間違いなく仁王です(笑)。
「これから時間ありますか?ちょっと付き合ってほしくて…」
「試合?それとも練習?」
あら、仁王が何か普通の話し方っぽい?
もうさっさとバッジを集めておきたいので試合にしておこう。
ビルの屋上にいるペアに挑戦するよ。
「ああ、ところで、次から、連絡はメールで頼めるかのぅ」
「立海は基本的に毎日部活じゃき、電話だと出られん時が多い…」
「今日は予定が空いてたからエエが、先約がある日は無理じゃ」
というわけで、次からはメールで連絡することに。
「待ち合わせの時間には遅れんようにのぅ」
もちろんです!

約束のコートにて。
「仁王さん、こんにちは!」
「ほーう、なかなか気合の入った挨拶じゃ」
褒められたv(*^^*)
「その元気が空回りせんとエエんじゃがのぅ」
一言多い!Σ( ̄ロ ̄lll)
「はい、頑張ります!」
対戦相手は裕太&赤澤。
「俺は聖ルドルフ学院テニス部部長の赤澤吉朗だ。いい試合をしよう」
「同じく、2年の不二裕太だ。よろしくな」
「桜臨中2年の○○(主人公)です。よろしくお願いします!」
「桜臨の○○(主人公の苗字)…?」
裕太が反応したよ。
「ん?どうかしたのか?」
「いえ…なんでもありません」
そういやボーイズでは裕太攻略可能だったっけ。兄と面識あるのかな?
「それより、そろそろ始めませんか?」
「…そうだな。そっちはいいか?」
「はい!」

4−1で主人公達のリード。
「くそっ!このままじゃ…!」裕太
「ぬあああーーっ!!」
赤澤が吼えた!
「ふう、スッキリしたぜ…」
(この俺が…ミクスドのペアに翻弄されてたまるか!!)
その後、赤澤・裕太ペアが追い上げます。
5−4と主人公達がリードした状態で試合開始。そして勝利!
「…俺達が負けるなんて…」
「まだまだ練習が足りなかったんだ。潔く負けを認めよう」
赤澤、カッコいい!\(>▽<)/
「いい試合だった、○○(主人公)」赤澤
「赤澤さん、不二さん、ありがとうございました!」
「次やる時は負けねぇからな」
「わたしも、もっと強くなるから、またいつか、試合しようね」
そっか、裕太は同級生だから敬語なしなんだ。ああ、裕太も攻略してみたかったなぁ(涙)。

「勝ちましたよ、仁王さん!」
「当然のことやき、ほがーに騒ぐな」
あら、つれない(> <)

「仁王さん、今日はありがとうございました」
「一緒に組む奴がおらんかったら誘いんしゃい」
「それじゃあ、またお願いします!」
どんどん誘っちゃうよ!(*^^*)

6/11(木)
仁王を練習に誘います。
『これという予定も入れとらんき、付き合ってやってもエエぜよ。』
よっしゃ!張り切って練習するぞ!!
約束の場所にて。
「仁王さん、お待たせ!」
「…来おったか」
「さっさと始めるぜよ。時間が惜しいからのぅ」
「はい!」
練習後。
「もっと気合入れて練習せんと全国クラスの奴に太刀打ちできんぜよ」
厳しい!(> <)
「頑張ります!」

「今日は付き合ってくれてありがとうございました」
「また気が向いたら付き合うちゃるき」
「ではのぅ」
「はい」

6/12(金)
仁王を試合に誘います。
『別に構わんぜよ。』
あっさりOKv日吉・岳人ペアと対戦し、勝利。

6/13(土)
仁王と組んで南&東方と試合。
「俺は山吹中2年の南健太郎。よろしくな」
「山吹中3年の東方雅美だ。いい試合にしよう」
「試合、よろしくお願いします!」
「頑張れよー!『地味’S』!」男子生徒
「『地味’S』って…あなた達のことですか?」
「やめろっての、その呼び方は…」
「ああ、いい迷惑だ」東方
一応褒め言葉ですよ(*^^*)

試合開始。前衛の仁王が集中攻撃されているので助けに入ろうとする主人公。
「動いたら駄目ぜよ!」
「ああっ!」
ゲームを取られちゃいました。
(あのふたり、わたしが動くのを誘ってたんだ…)
「プリッ」
仁王に怒られた?(> <)
「すみません、相手の作戦に乗せられるなんて…」
「まあ、初めてだき、仕方ないがのぅ、もう同じ手に掛かったらイカンぜよ」
「はい!あの作戦は分析しましたから、もう二度と同じミスはしません」
5−3でリードした状態から試合再開。勝利!
「いい試合だったな」
「お前達、強いんだな。完敗だよ」東方
「やれやれ、俺達ももっと練習頑張らないとな」

6/14(日)
初めての休日だけど、仁王とは毎日会っていたのであまりありがたみがないよ(笑)。
いつものように仁王を誘って試合。
伊武&神尾と対戦。
「不動峰2年の神尾アキラだ。よろしくな!」
「不動峰2年の伊武深司…」
おお、伊武がちゃんと自己紹介してくれたよ!\(>▽<)/
「試合、よろしくお願いします!」

「女子の参加者を本気で倒したら、悪者扱いされるんだろうなぁ…」

やっぱりボヤいた!\(>▽<)/
「…えっ?」
「気にすんな、深司はいつもこうなんだ。それより、試合始めるぜ!」
(よーし、いい試合するぞ!)
「リズムを上げるぜ!」
5−4でリードした状態で試合開始。勝利!
「へえ、なかなかやるじゃん」
「負けたのは俺のせいって思ってるだろ。まったくイヤになるよなぁ…」
「あー、気分悪くなってきた。今日は家にいればよかったな…」
「えーと……」
伊武のボヤキに戸惑う主人公(笑)。
「またやろうぜ、○○(主人公)!次は負けないからな!」
伊武と神尾のこの温度差が素敵!(≧∇≦)
「うん!」
「ほら、いつまでもボヤいてないで行くぞ、深司」

(そう言えば…神尾くんと会ったの初めてだったな)
・・・ん?伊武と会うのも初めてだよ?
「もし良かったら、連絡先教えて。また一緒にテニスしてみたいし」
「別にいいけどよ。俺のリズムについてこいよ!」
神尾の連絡先をGET!
って、何で神尾だけ!?隣にいる伊武の連絡先も聞いて〜〜!!(> <)

その後、青学にたくさんの星が集まっているのを発見。
青学メンバーと一緒に合同練習することに。
神尾と伊武もいたよ。
「あれっ、お前はさっきの…」
「対戦して、今度は一緒に練習か。よくよく縁があるみてーだな」
「他校の人間は俺達だけだけど遠慮せずにいこうぜ」
「それって俺のこと、数に入ってる?入ってないんだろうな…ボソボソ…」
ああ、伊武とも縁があるというのにどうして連絡先聞けないんだ・・・(;´д`)。

6/15(月)
書店にて。『キミも今日から200面相』を購入。

帰り道。観月に声を掛けられたよ。
「そこのキミ…ちょっといいですか?」
「えっ…なんですか?」
まさかナンパ!?(≧∇≦)
「ボクは聖ルドルフ学院3年の観月はじめといいます…」
「キミ、○○(主人公)さんですよね?」
何故知っている!?Σ( ̄ロ ̄lll)
「実はボク、テニス部で選手兼マネージャーをしているのですが…」
「キミの素質を買っているんですよ。特に、その秘めた能力についてね」
その笑顔が怖いです(笑)。
「どうです?我が聖ルドルフ学院へ来ていただけませんか?」
まさかのスカウト!!
「それって、ひょっとして…わたしに転校しろってことですか?」
「ええ、キミの才能を伸ばすためにはとても良いことだと思いますよ」
「まだ今の環境になじめてもいないのに転校しちゃうというのは、ちょっと…」
「そうですか?むしろ、なじむ前に転校してしまった方が…」
「…ま、いいでしょう。では、時期を改めてまたということで」
観月、諦めてないぞ!(≧∇≦)
「せっかく誘ってもらったのにごめんなさい」
「ああ、そんなこと気にしないでください」
「それよりこの際、お互いの連絡先を交換しておきませんか?」
やっぱりナンパだ!!\(>▽<)/
「ボクの時間が空いていれば練習にお付き合いもできますし…」
「それに、キミの気が変わった時に連絡先を知らないと困りますからね」
「あはは…そ、そうですね…」
(断られてもめげない人なんだなぁ。でも、知り合いは多い方がいいしね)
というわけで観月と知り合いになりました。
まさか向こうから誘ってくるとはちょっと驚き!

6/16(火)
書店にて。『占い入門』を購入。
その後、スリにあったところを千石が助けてくれました。

6/17(水)
書店にて。『ミステリースポット探訪』を購入。


2009/3/17

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