| ジローED(7/28〜29) |
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お次はジローでいってみます。 やっぱり無邪気で可愛いのかな?ちゃんと起きてくれるか心配です(^_^;)。 7/28。 16時。ロッジにて。 ジローとロッジを調べます。相変わらず眠そうなジロー。 ランプを発見しました。 20時。管理小屋にて。 「芥川さん」 「?……えっと、○○(主人公)さん?」 忘れられている!?Σ( ̄ロ ̄lll) 「は、はい。そうです」 「ゴメンね〜。ちょっと名前がとっさに出てこなくて〜」 まあ、今日会ったばかりだし、これが普通の反応だよね。ちょっと新鮮。 数十人もいるメンバー達の名前を覚えている主人公の方が普通じゃない・・・(^_^;)。 つぐみの事が心配だと言う主人公。 「そうだよね。早く先生は船長を捜してあげないといけないよね」 ジロー優しいv 「でもね、疲れていたら余計に心配になるよ〜。だからしっかり寝て元気を回復させないとね」 ジローらしいアドバイスでした。 7/29。 10時。ジローと水汲み。 ジローの好きな色を尋ねます。 「色かぁ〜……俺が好きなのはね、オレンジ色〜」 「あ、すごくイメージに合った色ですね」 「そ、そうかなぁ〜。それで、キミの好きな色は?」 三択。「オレンジ」を選択。 「私もオレンジが好きなんですよ」 「へぇ、そうなんだ〜。やっぱり明るい色はいいよね」 「はい。元気が出てきますよね」 「うんうん。鮮やかで目も覚めるしね〜」 いつも眠そうなジローならではの理由が(笑)。 →「スカイブルー」 「スカイブルーですね。あの抜ける様な青さが好きなんです」 「あ〜、いいねぇ。空の色だね〜」 「はい。ここの空はきれいだからよく見てますよ」 「そうだね。都会じゃ見られない色だよね〜」 「ここの空気は澄んでますから。ただ、空ばかり見て歩くと、たまに転びそうになりますけどね」 「それは〜、気を付けないとね〜」 →「ピンク」 「ピンクが好きなんですよ」 「へぇ、可愛い色だね〜。キミに似合ってるよ〜」 「あはは。そんな風に言われたの初めてですよ」 確かに初めてだ!何か嬉しいよvv 「そうなの〜?」 「はい。どっちかというと、可愛い色より原色の明るい色が似合うって言われます」 「あ〜、それも似合いそうだね〜」 10時30分。ジローがいないのでジャッカルと会話。 11時。ジローと水汲み。 最近何か映画を観たか尋ねます。 「映画〜?観たよ〜。『バーニング・カンフー』」 それは主人公も観た映画で、文字通り燃えたらしい。 「うんうん。俺、映画って途中で寝ちゃう事が多いんだけど、あれは最後まで観ちゃったよ〜」 ジローが寝ない映画なんて貴重かも。 「キミは何か他に映画観たの〜?」 三択。「隣りの侵略者」を選択。 「『隣りの侵略者』って映画、観ましたよ」 「あ〜、それ知らないなぁ〜」 「SFで、普通の人の中に宇宙人が紛れ込んでるってストーリーなんですよ」 「へぇ〜……面白かった?」 「はい。でも、途中でちょっと中だるみがあるから、芥川さんだと寝ちゃうかもしれませんね」 「あ〜、それはあると思うなぁ〜」 →「東京の一番長い夜」 「『東京の一番長い夜』って映画、観ましたよ」 「へぇ〜、面白かった?」 「はい。最後までハラハラドキドキしどおしでした」 「そうなんだ〜。じゃ、俺も今度観てみようかな〜」 果たして最後まで起きていられるのだろうか・・・? →「ビフロスト戦記」 「『ビフロスト戦記』を観ましたよ」 「あ〜、CMやってるね〜。どうだった〜?」 「面白かったですよ。CGは一杯使ってあって、お金も一杯使ってそうでした」 「そうなんだ〜。あれ、超大作だもんね〜」 11時30分。管理小屋にて。 「芥川さん」 「んー?ああ、○○(主人公)さん」 「何だか眠そうですね。寝不足なんですか?」 「うん。ちょっと寝不足なんだ……ふわ〜あぁ」 「そうですよね。朝6時の起床はいつもじゃあり得ませんもんね」 「うん」 というか、ジローはいつでも眠そうですが・・・(^_^;)。 「私もちょっと朝が弱いので眠いです。やっぱり一日8時間位寝たいです」 「すごいね。一日、8時間でいいの?俺そんなんじゃ足んないよ」 「え?芥川さんっていつもどれ位寝るんですか?」 「いつもはね、夜10時頃に寝て朝は7時に起きて。昼寝もしてるから一日に10時間以上寝てるかも」 子供みたいです。 「へぇ……す、すごいですね」 「でも、まだ寝足りないんだよね。やっぱり12時間位は寝たいよねぇ」 ここでキーワード「テニス」発動! ジローはどんなテニスをするのか尋ねます。 「ん〜……やっぱりボレー主体のテニスかなぁ」 相手の打ってきた球を直接返すのが楽しいらしい。 相手が強ければ強い程楽しいのだと。 「へぇ、芥川さんって強敵相手だと燃えるタイプなんですね」 「そうだよ〜。やっぱり戦うんなら強い相手じゃないとね〜」 14時。ジローがいないのでジャッカルと会話。 14時30分。管理小屋にて。 ジローが薪割りをしているので薪を運ぶのを手伝います。 半分寝ながら薪割りをしているジローに危ないと注意する主人公。 「でも、半分は起きてるよ〜。そーれっ」 意外にも器用に割っているようです。 「ん〜……授業とかで活用してる技だから〜……ぐぅ……」 どんな技だ!?Σ( ̄ロ ̄lll) 「でも、何かあったら大変ですし、こういう時には使わない方がいいですよ」 「そう〜?わかった〜。それじゃ使わないよ〜」 素直なジローでした。 15時。炊事場にて。 「芥川さん、こんにちは」 「ん?ああ、○○(主人公)さん」 「今日もいいお天気ですね」 「そうだよね〜」 「水分の補給をしっかりしないとダメだって、つぐみに言われちゃいました」 「そうだね〜」 「こんなに暑いと食欲もなくなっちゃいますよね」 「そだね〜」 ジロー、眠そう・・・。 「芥川さん、そればっかりですね」 「Zzzz……」 「芥川さん、立ったまま寝ちゃった……」 ちょっと寂しいぞ!(> <) 15時30分。ジローがいないのでダビデと会話。 16時。ジローと採集。 野原にて。 鼻が利くジローのお蔭でペパーミント、ハッカ、山椒を発見。 残念ながらマツタケはなかったものの、山菜は一杯見つけました。 16時30分。炊事場にて。 「芥川さん、こんにちは」 「こんにちは。○○(主人公)さん」 「何してるんですか?」 「練習前のストレッチだよ〜。念入りにしておかないと身体痛めちゃうからね〜」 「やっぱりそういうものなんですか?」 「そうだよ〜。見た目以上にテニスはハードなスポーツだからね〜。こないだ柳沢が準備運動せずに練習始めて足がつっちゃってさ〜、大騒ぎだったんだよ〜。後で観月に怒られてたけどね〜」 柳沢・・・(^_^;)。 「へぇ、大変なんですね」 19時。炊事場にて。 「芥川さん!」 「ん〜?あ〜○○(主人公)さん〜。おやすみ〜」 いきなりそれですか!?Σ( ̄ロ ̄lll) CG登場!居眠りするジローの図! 食べてすぐに寝たら牛になってしまうと注意する主人公。 「あははは、キミ、俺の母ちゃんと同じ事言うんだね〜」 主人公も自分の母親に同じ事を言われたらしい。 どうして牛になると言われるのかと不思議がっていると、行儀が悪いからじゃないかと言われました。 「でもね〜、親が死んでも食休みって言葉もあるからね〜」 そっちの方は初めて聞いたよ( ̄□ ̄;)。 ※「親が死んでも食休み=どんなに忙しいときでも食後の休憩はきちんと取るべきである。食べてすぐに働くのは健康のために良くない、という意味。」(「日本辞典」より) 食後の休憩は胃の消化吸収のために良いらしいです。 しかし、お相撲さんはちゃんこを食べたらすぐに寝て太るのだと言う主人公。 「食べてすぐ寝ると、牛になるんじゃなくて豚になるんだね〜」 ジロー、うまい事いうなぁ。 「うっ……そういう風に言われるとすごく食後に寝るのが怖くなります」 19時30分。宍戸と会話。 マンガを読んだりするか尋ねます。 「そうだな……まあ、そこそこ読む方かな。ジローに借りる事が多いけどよ」 「芥川さんに?」 「ああ。アイツ、よくマンガ雑誌持ってるからな」 キーワード「芥川:マンガ」をGET! 「アイツは字が多い本が苦手みてぇだしよ」 「やっぱり寝ちゃうんでしょうか」 「ハハ、多分正解だ」 20時。浜辺にて。 「あ、芥川さん」 「あ、○○(主人公)さん。いいトコに来たよ〜」 「え?何ですか?」 「ほら、変わったカニ見つけたんだ」 「あ、本当ですね。片方のはさみだけが大きい……確か、シオマネキ……でしたっけ?」 主人公、物知りだなぁ。 「あ、よく知ってるね〜」 「小さい頃に図鑑で見て覚えたんですよ。変なカニだなって思って」 「あ、そういうのあるよね〜。俺もスベスベマンジュウガニって、変な名前のカニは覚えてるよ〜」 そんなカニがいるんだ!Σ( ̄ロ ̄lll) 「あ、私もそれ、覚えてます。おいしそうな名前だけど、毒があるんですよね」 「へぇ、そんな事まで覚えてるんだ〜。偉いねぇ〜」 「インパクトがあったからですよ。でも、シオマネキの実物って初めて見ました」 「うんうん、本当に何か手招いてるみたいな動きするんだよね〜」 「面白いですね」 「そうだよね〜。さ、キミにも見せてあげられたし、海岸に返してあげようっと」 ジロー、優しいなぁ(*^^*) 20時30分。広場にて。 ブン太とジローを発見。 (※詳細はブン太編(7/29・20時30分)にあります。) キーワード「芥川:芥川と丸井」をGET! |