テニスの王子様 SWEAT&TEARS2

〜プレイ日記〜


観月さんvんふっ。

〜観月ED〜

さて、今回は他校、観月で行ってみよう!
ルドルフは、スキー合宿の代わりに温泉合宿があるとのことなので、楽しみだなぁ(*^^*)
今回はもう青学でのイベントはどんどん省いて行きます!!

4/13。コートはもちろん、自由の森テニススクールで。
観月に声をかけられる。ルドルフメンバーとの出会い。
「見たところ、実に理想的なボディバランス・・・相当なキャリアでは?」
キャー!!どこ見てるんですか!!(≧∇≦)

4/20。観月に電話。練習に誘ってみる。
「・・・仕方ありませんね。つきあいましょう。」・・・本当にやる気ないっぽいよ(^_^;)。

4/27。朋香に電話。観月とは「冷徹無比ペア」らしい。・・・何か怖いぞ!?Σ( ̄ロ ̄lll)

5/3。観月と練習。待ち合わせ場所に既に来ていた!
「・・・次は気をつけてくださいね。」・・・顔が怒ってるよ〜(^_^;)
青学テニス部はどんなところかと聞かれる。・・・探りを入れてる!?
自分の出番があるか不安だと言ってみた。
「もうダメだと思ったら、ボクに相談してください。一緒に考えましょう。」
観月!!(≧∇≦)
・・・だけど、良からぬことを吹き込まれそうな気もするぞ??(←失礼)

5/5。観月と練習。待ち合わせ場所に行くと既に待っていた観月。
「ジャスト1時。ぎりぎりセーフですね。」・・・おお!微妙に笑みが!!
「○○(名前)君」と、呼び名も変わってたよ!!\(>▽<)/
家族からの連絡があるかと聞かれ、放任主義と答える。
「いいご両親ですね。キミは幸せな人だ。」

5/18。観月と練習。彼と練習すると、学力が上がるところが素晴らしい♪(精神力下がるけど)
観月のデータ収集についてどう思うかと聞かれる。
「尊敬してます!」と言ってみる。
「・・・率直に言うんですね。そこまで素直だと、ちょっと照れますよ。」
ウインクされちゃったよ!!!観月―――!!!(≧∇≦)

5/25。地区大会は、不動峰の神尾・杏ペアと対戦。手塚と組んでみた。

5/27。観月の誕生日。お祝いをする事に♪
せっかくだからと、練習に付き合ってくれた。

5/31。帰り、桃城に誘われる。ストリートコートで神尾に遭遇。
跡部にからまれる杏発見。ダブルスで勝負する事に。神尾と組んで、いざ!
・・・負けたので、杏は跡部とデートする事に。羨ましい!!(> <)
神尾にパワーアンクルをもらった。(←これが神尾と組んだ理由(笑))

6/8。観月と練習。
どうしてテニスを選んだのかと聞かれる。
「これしかないって、気づいたんです。」と答えてみた。
それは素晴らしいと誉められる(*^^*)。
「早くから1つのことに取り組めば、効率よく集中できますね。」
今まで怪しげだった観月の微笑みがだんだん優しく見えてきたのは、私の脳内細胞がやられているせいでしょうか?

6/15。都大会。決勝はルドルフの裕太・早川ペア。
今回のパートナーは・・・。不二にしてみよう。兄弟対決だ!\(>▽<)/
「裕太、ようやくコートの中で向かい合えたね。」
「ああ、とうとう兄貴と対決するんだ。武者震いするぜ。」
そして勝利!
「兄貴・・・いいパートナー見つけたな。」
お姉さんと呼んでください!(≧∇≦)(←お馬鹿)
「データだけがすべてじゃない。試合の中で成長する人もいるよ。観月にそう伝えてくれないか。」と不二。
そして祝勝会での質問タイム。
不二に「弟さんのこと、どう思ってますか?」と聞いてみる。
「根性があるヤツだと思ってるよ。いい選手になれるんじゃないかな。」
「それって、他人みたいに聞こえますけど・・・。」
選手としては、他の人と同列だと言う不二。コートの中では兄弟は関係ないんだって。
「・・・でも、コートの外まで敵だって思われてたら・・・ちょっとね。」
時間はかかるかもしれないが、いつかは伝わるといいと言う。

6/22。観月に電話。
「ああ、○○君?電話をもらえるなんて・・・。今日はどうしました?」
おぉ!!観月、嬉しそうじゃないか!?というわけで、練習に誘ってみる。
「ええ、喜んで。用意はもうできてますよ。何時にしますか?」
待ち合わせ場所に行くと、既に来ていた!
「ボクも来たところです。まだ1時前ですし、気にすることはありませんよ。」
観月!!!何だかとても優しげになってるよ―――!!(≧∇≦)
どうしたら観月のようなデータテニスが出来るようになるのかと尋ねる主人公。
「最近、観月さんみたいになれたらいいなって、そう思うんです。」
主人公は、頭脳プレイに憧れているらしい。
自分と主人公はタイプが違うから、真似ても無駄だと言う観月。
むしろ、自分に相応しい技を身につけるべきだと。
自分にできるのだろうかと言う主人公。
「ボクが教えてあげるとおりにやれば、きっと。・・・ついてこれますか?」
特訓開始!
なかなか会得できず、弱音を吐く主人公。
「データ的に見て、キミはもっともっとやれるはず。できないはずがないんですよ。」
観月のデータでは、主人公も必殺技を使えるようになっていると。
「もっとも、信じるかどうかはキミの自由ですが。どうします?」
よし、頑張ります!!
「ボクを信じてくれるんですね。・・・頑張ってください。」

そして必殺技完成!
「ボクが考えていたとおりの技がたったいま、誕生しました。」
自分にも出来るんだと驚く主人公。
「別にボクは驚きませんがね。すべてデータどおりですから。」
観月!必殺技に名前をつけてくれと頼んでみる。
「では・・・ハリケーン・スマッシュ。」
ハリケーン!!Σ( ̄ロ ̄lll)
もう、センスがいいのか悪いのかさっぱりわかりません(笑)!!\(>▽<)/

6/29。観月を誘うが断られる。南次郎と練習。

7/7。七夕祭。観月を誘うv・・・来てくれるのかなぁ・・・(^_^;)。
「七夕祭りですか・・・。悪くない誘いですね。」
何と、こりゃ意外!あっさりOKが出ちゃったよ♪
そして祭り。・・・浴衣じゃないんだ・・・(涙)。
だけど、某氷帝の女王様のようにジャージでなかっただけマシでしょう!(笑)
(いえ、彼の場合は偶然出会っただけですが・・・(^_^;))
観月も七夕祭りは初体験らしい。
いろんな食べ物の出店に目を輝かせる主人公。
いつもの自分なら道端で作っている料理なんて不衛生で見向きもしないと言う観月。
「こういう場所になると、不思議と食欲がわいてくるんですよ。」
「祭りというのは、やはり人の思考も変えてしまう場合がありますね。」
たまにはそういうデータ収集は忘れた方がいいと言う主人公。
(とくに私と一緒にいるときは!)
たまにはテニスの事を忘れるのもいいかもしれないと納得する観月。
その方が観月のためだと言ってみる。
「たぶん、そうなんでしょうね。ついテニスのことばかり考えている。・・・んふ、おかしいですね。」
それが一番観月らしいけど、たまには息抜きもしないとね。
「そうですね。楽しむために、ここへ来たんですからね。」

7/12。関東大会一回戦。リョーマと組んでみた。鳥取棄権。

7/13。関東大会決勝。手塚と組んでみる。立海大に勝利。
祝勝会でのカラオケは海堂とデュエットしてみた。

7/20。観月を練習に誘う。裕太たちも来るので、その後みんなで海に行こうとのお誘いが!
やった!!海だ!!\(>▽<)/
そして練習後、海へ!
水着姿の観月登場!!キャー!!!(≧∇≦)
ここで柳沢も登場。
「なんだ、なんだ?ずいぶん仲良さげだーね。」
「そんなことはないですよ。」とさらりと答える観月。
・・・そんな、あっさり否定しないでください・・・(^_^;)。
「いや、あるだーね。だいたい観月が海に誘うなんておかしいだーね。」
前には考えられなかったが、変われば変わるものだと言う柳沢。

「んふっ。ボクが単なる遊びで海まで来たと思ってるんですか?」

・・・え?違うの・・・?
「さあ、トレーニング開始です。全員、岩場へ直行してください!」
トレーニング!?Σ( ̄ロ ̄lll)
全員で素潜りをするらしい。とほほ〜(;´д`)。
「肺を鍛えるのに最高ですよね。」と心にもない事を言ってみる(笑)。
「海は初めてなのに、よくわかってる人もいますね。」
誉められた!!\(>▽<)/
そしてCG登場。

・・・観月は!?Σ( ̄ロ ̄lll)

いや、早川さんのおしりは別にいいんだけど・・・(笑)。
何故観月がいないんだ!!(左下隅にいます。)
海の中で見つけた変な生き物を観月に見せる。
(・・・!)
慌てて上がっていく観月。
陸にて、改めてその生き物の名前を聞いてみる。
「キミはボクが、ナメクジとかそういうのが苦手だと知っていて嫌がらせをしているんですか?」
(んなコト知るわけないじゃん!)
・・・と思いつつも、一応謝る主人公。そっか・・・苦手なんだ・・・(笑)。
初めての海の感想を聞かれ、良かったと答える。
どうやらこの練習主人公のためのものだったらしい。

「練習メニューは、する人のことを考えて作るものですからね。」
「予測どおりに楽しんでくれて、ボクとしても満足ですよ。」


観月―――!!!(≧∇≦)

7/21。観月に電話するが、用事があると断られる。南次郎と練習。

7/28。観月と練習。
本は読むかと聞かれ、実はロマンスが大好きと答える。
「おや、キミもですか。実はボクも・・・。」
「オホン・・・まあ、ロマンスは大切ですね。今度、話を聞かせてください。」
そっか、観月、ロマンスが好きなんだ・・・。
練習後、寄り道したいところがあるので付き合ってくれないかと言われる!
もちろん、行きます!\(>▽<)/
スポーツショップに行くことに。寮からは遠いが、品揃えが良いらしい。
今度他の店にも行こうと誘われる。どう違うのか教えてくれるって。
余計なお世話かもしれないが、1つ忠告するという観月。
「キミのラケットですが、もう少し重いものにしたほうがいいですよ。」
忠告してくれて嬉しいと素直に礼を言う。
「ところで、乾くんはなにも言いませんか?気づいてないのかな?」
きっと、乾は主人公の好きにしたらいいと思ってるんじゃないかと。
「今日はつきあってくれて、嬉しかったですよ。」
ラケットの事は、考えてみてくれと言う観月。決めるのは主人公だけど。
・・・もしかして、何かの罠かも!?Σ( ̄ロ ̄lll)
いやいや、原作ならあり得るけど、ゲーム中の観月はかなり善人っぽいしなぁ。
素直に信じておこう♪

8/9。花火大会。観月を誘う♪
「花火ですか・・・悪くないですね。気分転換にもなりますし。」
七夕の時も思ったけど、観月って、意外と付き合い良いよね(^_^;)
上ばかり見ていないで足元に注意しなさいと言う観月。保護者みたい!(*^^*)
「怪我しても知りませんよ。惜しい気持ちはわかりますけど。」
この高台は、花火がよく見えると誉められる。
主人公は、早めに来て綺麗に見えるところを捜しまくったらしい。
楽しむためには努力を惜しまない人だと言われた。
「おかげでいい場所から花火を見ることができました。感謝しますよ。」
「私が誘ったんです。それくらいやらなくちゃ。」
「誘ってもらって、うれしいです。ようやく夏らしい夏がきた感じがします。」
雑用に追われ、夏気分を味わってなかったらしい。
「花火はいいですね・・・。優雅で、華やかで。」
キミはどう思うかと聞かれ、「一瞬だけの炎の花って感じ」と答えてみた。
一瞬だけの美しさだから、見ごたえがあると言う観月。
花火終了。終わってしまってからが寂しいと言う観月。何も残らないから。
「でも、思い出は残ってますよ。」
「んふっ。キミは詩人ですね。」
来年も一緒に来ようと言う主人公。
「いいですよ、約束です。」

「送りますよ。夜道のひとり歩きは危険ですから。」

観月―――!!!(≧∇≦)

8/16。合宿最終日、手塚に全国大会でペアを組んでくれと言われる。
そっか、今青学では手塚がトップなんだ。・・・どうしよっかな。
ま、どうせ手塚はアメリカ行っちゃうし、組んでもいっか。(←酷)(これでも私は手塚スキー)
というわけで、全国大会は手塚とペアで。
夜、開眼不二との対決。「強運」をGET。
あれ、今までは「天然」だったのに。あだ名変えたからかな?

8/17。南次郎よりニンジャ・サーブGET。

8/30。全国大会前日。夜、観月から電話。もう寝てたかと聞かれる。
「寝てたのなら、申し訳ない。切ります。」
ちょっと待ったぁ―――!!!Σ( ̄ロ ̄lll)
寝付けなかったと答える主人公。
全国大会なのだから、緊張しない方が難しいと言われる。
良かったら、これから公園に打ちにいかないかと誘われた!(≧∇≦)
自分も目が冴えてしまったので、相手をして欲しいと。お互い、最後の調整にしようと言う。
「気持ちを落ち着かせるには、ひと汗流すのがいいと思いますよ。どうですか?」
はい!!行きます!!
そして公園にて。明日の事が気になると言う主人公。
「まあ、ごく簡単に言えば、強い人間が勝って弱い人間が負ける。・・・単純な話ですよ。」
「私と観月さんが対戦することもあるんですよね。」

「そうですね。その時は覚悟しておいてください。」
「ボクは常に勝つ側の人間でいなければならないんです。」


自分だって負けないと言ってみると、「その意気や良し」と誉められた♪
気持ちも、実力も負けないと言う主人公。
「言いましたね。明日は、ほんとに楽しみだな。」
そして練習後。
「念のため、目覚しはセットしておいてください。遅刻したら元も子もない。」
ぐはぁ!!信用されてない!?Σ( ̄ロ ̄lll)
「送っていってあげたいのですが、ボクにも門限があります。」
いや、その気持ちだけで充分です!!(≧∇≦)
「用心のためにも、明るい道を通ってくださいね。」
心配してくれてる!!!観月―――!!!!(≧∇≦)

8/31。全国大会。決勝の相手は、ルドルフの観月・早川ペア。
ああ、観月――――!!(T△T)
「いい試合(ゲーム)をしましょう。」と観月。
「苦手コースは、克服しましたから。」・・・お!主人公、言うねぇ!!
「それは楽しみですね。期待してますよ。」
そして勝利!
「・・・やられたよ。悔しいけど、キミにはボクのデータが通用しなかった。」
観月・・・(; ;)。

9/1。新部長は桃城になった。

9/14。観月を練習に誘う。
練習後、観月は今日はやけに気合が入っていたと言う主人公。
なんだかそわそわしてるし、いいことでもあったのかと。
別に「いいこと」というわけではないが、28日から修学旅行らしい。
ルドルフは、何とデンマークに行くのだと!!こりゃすごい!!
インパクトとしては、青学の台湾・氷帝のハワイを抜いたかも!?
デンマークは北ヨーロッパにある国だという観月。
「童話の舞台になってた記憶が・・・。」と言ってみた。
「アンデルセンの童話ですね。ちゃんと知ってるじゃないですか。」
首都のコペンハーゲンに、人魚姫の銅像があるらしい。自分も行きたいなと言う主人公。

「連れて行ってあげましょうか?」

な、何ですと!?Σ( ̄ロ ̄lll)
「・・・学校休めませんて。」
・・・って、主人公!!そういう問題では・・・(^_^;)。

将来の話ですよ。それまでは、ボクの写真で我慢してください。」

将来って!!!(≧∇≦)

お土産を買ってきてくれると約束してくれた♪
「キミには、ずっと練習につきあってもらってますからね、ささやかなボクのお礼です。」

9/23。観月と練習。
ルドルフをどう思うかと聞かれたので、観月がいるから注目していると答えてみた。
「光栄です。ご期待にこたえて、実力を発揮させてもらいますよ。」
練習後。観月の様子がおかしい??
「キミにぜひ話さねばならないことがあります。」
・・・はて?何だろう??
「ボクがキミに教えた技、ハリケーン・スマッシュ・・・。あれを使うのは、やめてください。」
な、何ですと―――!?Σ( ̄ロ ̄lll)
何か弱点が見つかったのか、それとも他校の自分に教えたから嫌な目に合っているのかと問う主人公。

「・・・あれは危険な技なんです!ボクは今、キミに教えた事を後悔している。」
「あれは、あの技は・・・成長途中のキミが使ってはいけない。」
「キミの身体に悪い影響をもたらすんですよ。」

何と!!Σ( ̄ロ ̄lll)

「・・・ボクにとってキミは、いい実験材料でした。」

主人公のあの技を使わせたらどんな効果が出るか知りたかったと言う。

「そう・・・。キミを利用したんです。ボクはそういう人間なんですよ。」

そんなこと・・・とっくの昔に知ってたよ(笑)
もう、自分には関わらない方がいいと言う観月。
どうして今ごろ打ち明けたりしたのか聞いてみる。

「・・・キミの身体を、壊したくなかったからです。」
「キミはボクにとって大切な仲間なんですよ。少なくとも、今はね。」


観月・・・(; ;)。
自分は観月を信じると言う主人公。仲間だと言ってくれた、観月の気持ちを。
「キミって人は・・・。」
もしも、まだこんな自分を信用してくれるのなら、ハリケーン・スマッシュの改良に付き合って欲しいと言われた。あの技は、まだ改良の余地があると。
はい!!やりましょう!!

「ありがとう・・・。ありがとう。」
「キミの信頼、もう、絶対に裏切りません!」


観月――――!!!!!(≧∇≦)

10/5。夜、観月から電話。修学旅行から帰ってきたらしい。
「ただいま。さっそくですが、いま、あいてますか?」
修学旅行のお土産をくれるって!!公園で待ち合わせv
「早く時差ボケを直して、また練習に付き合いますよ。」
よろしくお願いします!!(≧∇≦)
外国製のお土産をもらった。・・・中身は何!?
主人公が開けなかったから、確認できなかったよ―――!!(T△T)

10/12。新人戦。対戦相手はルドルフの裕太・早川ペア。
こちらは新部長、桃城と組んでみよう。いざ、勝負!!
試合中、ハリケーン・スマッシュを使ったら、「ハリケーン・スマッシュ改」って言ってた!!
改良したんだね!!観月、ありがとう!!!\(>▽<)/
そして見事勝利!試合後、観月がやって来た!
「試合、見せてもらいましたよ。」
主人公は聖ルドルフの強敵の1人だと言う観月。
「・・・んー、キミにどう対処するか、本格的に分析する必要がありそうですね。」
「観月さんに分析されるのは光栄だけど、ちょっと怖いですね。」
・・・乾とどっちがマシだろう・・・(^_^;)?
とにかく、これからも頑張ってくれと言ってくれたv

10/19。観月と練習。Jr選抜、おめでとうと言われる♪
練習後に話そうと思ってたのに、もう知ってたのかと言う主人公。
「それは悪かったですね。知らないフリしてたほうが良かったですか?」
いや、それはそれでまた・・・(^_^;)。
「でも、考えてみれば観月さんに知られないで済むはずありませんでした。」
「ボクだって、なんでも知ってるわけじゃないですよ。」

「キミがそれだけ重要人物ということです。」

観月!!!(≧∇≦)
「自分の眼には、自信があります。キミの実力は要注意です。」
そして、何と観月もJr選抜に選ばれたらしい!!
「観月さんと一緒のコートに立てるんだ。うれしいっ!」
「んふ。光栄です。お互い、いい経験をしましょう。」
そして練習。青学での目標を聞かれる。
「全国に通用する選手を目指しています。」と答える。
「わかっているとは思いますが、簡単にいくものではありませんよ。
ボクも手伝ってあげたいですが。
観月!!!(≧∇≦)
練習後、追加デート♪パソコンショップへ。
新しい機種が出たので、見に行きたいらしい。
何か興味を持ったか聞かれたので、携帯用の小さいのと答えてみた。

10/27。学園祭の出し物は桃城との漫才になった。

11/3。観月と練習。練習後、追加デート♪
参考書を買いに書店へ。
自分はゆっくり探したいから、主人公は好きなコーナーを見てきたらどうかと言う。
後で呼びに来てくれるってv
・・・・。
しばらくしても来ないので、探しに行ってみる。
参考書売り場でない場所で観月発見。熱心に本を読む観月のCG!!\(>▽<)/
ページをめくりながらひとりごとを言ってるみたい。
声をかけてみる事に♪
「観月さん、なに読んでるんですか?」
「わっ!・・・なんだ、キミか。驚かさないでください。」
読んでた本を戻しちゃった。まだ途中だったんじゃないかと言う主人公。
自分は待つから、続きを読んでくださいと言う。
「いえ、キミをひとりぼっちにして、自分だけ読書するのは失礼でした。続きはまた今度にします。」
観月!\(>▽<)/
「ボクの読んでいた本ですが、タイトルは・・・見てませんよね?」
チラっとは見えたけど、何だったかなぁと考える主人公。
「思い出す必要はありません。いえ、忘れてください。」
今日はいつもとちょっぴり違う観月さんを見ちゃったv

ちなみに、ここで観月の読んでいる本を取り上げてみると・・・。
「わっ、なにするんですか!ちょっと、やめてください。返しなさい!」と慌てる観月。
「若草色の出会い」という恋愛小説を読んでいたらしい。
「いえ、人物観察についての本です。」・・・嘘だ!(笑)
そうなのかと、自分も読もうとする主人公。
「たいしたことは書いてありませんでしたよ。さあ、もう出ましょう。」
そして不機嫌な観月とそのまま別れることになるのでやめましょう(笑)。


11/9。学園祭。
テニス部の出し物はどこでやるのか、人に尋ねている観月発見!声をかける。
「やっと見つけられた。人が多くて苦労しました。」
主人公は何をやるのかと聞かれる。
「えっ、知らないんですか?観月さんのことだから、調べてきたのかと思いましたよ。」
調べろというのならできないこともないと言う観月。

「いいでしょう。わが聖ルドルフの調査力を思い知ってもらういい機会です。」

「そ、そんなおおげさなことしなくても・・・。」

「おや、隠すのですか?ますます興味深い。これはなにか秘密がありますね。」
「キミの活躍、しっかり見せてもらいますよ。んふっ。」


観月―――!!!!\(>▽<)/
そして桃城との漫才。何だか大成功だったらしい。
最高のステージだったと桃城に誉められた。
そしてその帰り。校門で観月に会う。
「出し物が桃城くんとの漫才だったとは。いや、意表を突かれました。」
桃城はもともと漫才向きじゃないかと言う主人公。
確かに、漫才と聞いた時は桃城が出るだろうとは思っていたと言う観月。
「しかし、キミまで出てくるなんて。しかもツッコミ役で・・・。」
それは、まあ、いろいろあったしね・・・(^_^;)。

「ボケからツッコミへのキミのスタイル転換・・・。新生青学、油断なりませんね。」

観月―――!!!(≧∇≦)
そんなに自分はボケキャラなのかと観月に聞いてみる。
「多少、自覚はあったけど、観月さんに言われるとフクザツ・・・。」

11/24。観月と練習。

12/14。買い物。観月のズーズー弁発覚。

12/20。リョーマからスキー教室に参加するのかと聞かれる。不参加で。

12/21。夜、観月から電話が!
「24日はあいてますか?」
クリスマスイブ!!もちろん、貴方のために空けておきます!!(≧∇≦)
夕方でファミレスでパーティーをするらしい。・・・二人っきりじゃないのか・・・。( ̄д ̄)
プレゼント交換をするので、用意しようとするが・・・。予算が足りない・・・。
リョーマに借りる事に♪
正直に観月にパーティーに誘われたと事情を説明する主人公。
お金がないのならやめたらと言われた!Σ( ̄ロ ̄lll)

「イヤ。私、行きたいんだもん。」
「人に、金借りてまで?」


ううぅ・・・。痛いところを・・・・!!(;´д`)
何とかお願いして貸してもらうことに。

「利子、高いよ?」

リョーマ――――――!!!(T◇T)

12/24。クリスマスパーティー!
聖ルドルフのパーティーに、自分なんかが来てよかったのかと聞いてみる。
「来てしまってから、なに言ってるの。大いに盛り上がりましょう。」と早川。
では、遠慮なく観月の隣に座っちゃおうv
Jr選抜に向けての練習はどうかと聞かれた。
「ボクの小言は、期待のあらわれってことで、許してくださいね。」
そんなウインク付で―――!!!(≧∇≦)
プレゼント交換では、目覚し時計をGET。・・・裕太だ。サンタの絵が描いてるらしい。
そして帰り。
「ちょっと待って。もう夜も遅い。送っていきますよ。」
観月―――――!!!(≧∇≦)
パーティーは楽しかったかと聞かれる。もちろん、最高でした!!\(>▽<)/
他校のパーティーに参加しても退屈なんじゃないかと心配していたらしい。

「そんなことないですよ。観月さんたちと過ごすのは、楽しいですから。」
「そうですか。それなら、これからも心おきなく誘えますね。」


どんどん誘っちゃってください!!!(≧∇≦)

主人公は、にぎやかで、楽しくて、都会的なクリスマスに憧れていたらしい。
いつもは家族だけのささやかなものだったから。
観月は逆にそっちの方が羨ましいと言う。お互い、ないものねだりなんだね。
ここで、26日と27日に温泉合宿をするという話を聞く。
「キミなら他のみんなも問題ないと思いますし、良かったら、一緒にどうですか?」
待ってました!!!(≧∇≦)
温泉と聞き、男の人ばかりだしどうしようと悩む主人公。(何を今更)
「い、いえ、誤解しないでください。早川とか、女子テニス部の者も参加しますから。」
それなら・・・と、参加する事に決定♪
「本当にキミは不思議ですね。他校の人間に誘われても、なんの迷いもないなんて。」
「もっとも、そういうキミだからボクも気軽に誘えるんですけど。」
観月!!(≧∇≦)
「それと・・・もう1つあります。」
「いますぐ返事をくれる必要はありませんが・・・。」

な、何!?もしや、愛の告白!?

「キミ、聖ルドルフに転校してくる気はありませんか?」

何と、引き抜き!?( ̄□ ̄; )
青学も悪くはないが、その方が主人公にとっていい選択だと言う観月。
自分も含め、ルドルフのメンバーは主人公の才能を高く評価していると。

「それにボクは、キミの近くでじっくり指導してみたいって思っているんですよ。」

もちろん、今は話を聞くだけでいい、返事はあとでいいから、考えてみてくれと。
・・・でもなぁ。観月、卒業しちゃうしなぁ・・・。(^_^;)
と、ここで雪が!
「とうとうホワイトクリスマスですか。」
「綺麗・・・。」
「ええ、まるで小説のワンシーンのようですね。」
観月、ロマンチスト!!(≧∇≦)

12/26。温泉合宿!ワクワクするなぁ!!
まずは温水プールで水中歩行をするらしい。「はい!頑張ります!!」と答える。
その心構えが大切だと誉められた!(*^^*)
そしてプールへ!
・・・何だか変だと言う主人公。

「なんだか、お風呂みたいで練習する気になれません。お風呂はくつろぐとこですよ。」

ププッ!(≧∇≦)
柳沢に、「お前らしい発言」と笑われた。でも、風呂だったら水着は着ないだろうと。
でも、最近は水着を着て入る風呂もあるらしいと言う裕太。
木更津も、小学校の修学旅行で水着を着て入ると聞いたことがあると。
・・・本当に!?( ̄□ ̄; )
ここで観月登場。トレーニング開始。
・・・ありゃ?本当にパラメータが上がったよ!?やった!\(>▽<)/
観月に感想を聞かれ、これならご飯が2倍はおいしく食べられると言う主人公。

「そ、そういうことを聞いているのでは・・・。」

そして夜。早川に誘われ、男性陣の様子を見に行く事に。
何だか裕太が真っ赤になっている??どうしたんだ??
どうやら、裕太はまだ恋をしたことがないらしく、それを木更津たちにからかわれてるらしい。
「ここまでウブだと、もう天然記念物だーね。真面目だーね。立派だーね。」
・・・ってことは、柳沢は経験があるのか!?こりゃまた意外。
中2にもなって、とからかう木更津。・・・彼は恋愛経験は豊富そう(笑)。
これが笑わずにいられるかと、木更津に同意を求められる。
「いいじゃないですか、それぞれでしょ。」と正論で答えてみた。

「優等生のお答え。・・・なんか匂うだーね。おまえ自身はどーなんだーね?
「変にかばっちゃってさ。あやしいぞ。キミのタイプ、聞かせてよ。」


な、何と!!話を振られてしまったぞ!?Σ( ̄ロ ̄lll)
ここで三択。
「優しい人」「ワイルドな人」「背が高い人」・・・どれだ!?
とりあえず、「優しい人」と答えてみた。
じゃあ、観月は全然論外だと言う柳沢。「そんなことない」と反論。
「観月さんは、ステキな人だと思います。」
「・・・・・・」  観月登場!!!
探し物を取りに来たらしい。もしや、今の聞いてた!?
「入口に突っ立ってないで、入ってきなよ。一緒に続きを聞こうよ。」
木更津―――!!!Σ( ̄ロ ̄lll)
「ボクは忙しいんです。くだらないおしゃべりにつきあっているヒマはありません。」
そう言い残し、部屋を去る観月。
「・・・相当、動揺してるわね。」と早川。
「クスクス、関係ないけどね。」

12/28。温泉合宿最終日。今日のメニューはインドアテニス。観月とペアを組むことに♪
木更津・柳沢ペアと対戦し、勝利。
「・・・キミたちさ、実は相性バッチリじゃないの?」と木更津。
観月のデータによると、勝率は38%だったらしい。
自分は100%勝てると思っていたと言う主人公。
「だって観月さんがパートナーなんですから!」
とりあえず、勝ったのだから良しとしよう!!
「まあ、今回はそういうことにしておきましょう。キミのデータもとれましたし。」
何と、とられてたのか!?Σ( ̄ロ ̄lll)
また機会があれば組んでみるのも面白いと言われる。

「キミとの相性は、そう悪くないみたいですから。」

1/1。観月から電話。初詣に誘われるvメールで地図を送ってくれるとのこと。
願い事を言った後、ふらつく主人公を心配する観月。
自分の誘った初詣で具合が悪くなったらと。優しいぞ!?(≧∇≦)
元気に大丈夫だと答える主人公。
「んふ、今年の青学も強くなりそうですね。元気いっぱいな人がいる。」
とは言え、ルドルフも負けないと。引退した身とは言え、あの悔しさは忘れないって。
「うわっ、執念深い人がいる。」
返り討ちにして差し上げますと言う主人公。最強!!\(>▽<)/
「今年も頑張りましょう。お互いにね。」

家に帰ると年賀状が来ていた。観月のは・・・。
(なんか、マイワールドだよね・・・。)
他には不二・菊丸・桃城・手塚・海堂・大石・乾・タカさん・神尾・伊武から。
どうやらルックスが高いのが原因らしい?モテモテ気分で良いけどね(*^^*)

1/14。桜乃の誕生日。ラケットをプレゼントしてみた。

1/17。帰り、観月に声をかけられる。
「そういえば、キミ、なにかしたんですか?」
あちこちで「友情に厚い」という評判を聞いたらしい。
覚えがないと言うと、よく考えてみてくださいと言われた。

「そう言われても・・・観月さんが知らないこと、私がわかるはずないですよ。」

何故!?主人公、自分のことなのに!?Σ( ̄ロ ̄lll)
「良いことをしても忘れてるなんて、キミらしいですけどね。」と言われたv
何かわかったら教えてくれるって♪

2/14。バレンタインデー。観月を公園に呼び出し、チョコを渡すv
「光栄ですね。キミからいただけるなんて。」
学校まで持っていくべきだったという主人公に対し、学校では何かとうるさいのでこの方が落ちついて会えると言う観月。
ルドルフの女の子たちに、たくさんチョコをもらったんじゃないかと聞いてみる。

「そう思ってくれるんですか?だったら、そういうことにしておきます。」

うわぁ!はぐらかされた!?Σ( ̄ロ ̄lll)
この発言は不二と同じっぽいぞ!!
どうやら赤澤たちも結構もらっていたらしい。・・・意外(笑)。
どうしてそんなことを気にするのかと聞かれ、観月と学校が違うからと答える。
テニス以外の観月を知らないので、普段の観月を知っている人がうらやましいと。
たとえば、どんなものが好きなのか・・・とか。
そんなこと、直接自分に聞けばいつでも教えてくれると言ってくれた♪

「じゃあ、あの・・・イチゴ味のチョコで良かったんですか?」
「・・・正直に言うと、もっとシンプルな味の方が好きです。」

観月にイチゴはないだろう!!!Σ( ̄ロ ̄lll)
「うわぁ・・・。やっぱりハズした・・・。」って!!自分でもわかってたんじゃないか!!(笑)

「でも、ちゃんと教えてあげたでしょう?来年からはだいじょうぶですね

(来年も欲しいんだ・・・。)

気が早いぞ!!観月!!早くも来年のチョコの催促までされちゃったよv\(>▽<)/
イチゴ味も嫌いじゃないから、喜んで食べてくれるってvv
「こういうものは、味よりも、気持ちが大事でしょう?」
まさか貴方の口からそんな言葉が出てくるなんて!!Σ( ̄ロ ̄lll)

2/28。観月より電話。受験が終わったとの報告。
「・・・気にしてくれていると、思ったのですが?」
うわぁ!!観月、自信家!!(≧∇≦)
やるべきことはやったから、自信があるという観月。
これで受験は一段落。後はJr選抜だ!!
観月はじめの頭脳プレイ、復活!!
「今度こそ、自分のやりたかったことをしっかりやらせてもらいます。」
・・・観月のやりたかったことって・・・何??
お互い悔いのないよう、頑張ろうとのこと。

3/1。観月から電話。受験、合格したらしい。
・・・今気付いたけど、昨日受験終了の報告があったばかりだよね??
結果って、一日で出るものなの??(^_^;)
ま、いっか。
主人公には早めに知らせておこうと思ったってvv
これで本格的にJr選抜に集中できるぞ!!

3/6。夜、観月から電話。
「話したいことがあるんです。公園まで来てもらえませんか。」
もちろん、オッケーです!!喜んで行きますよvv

公園にて、夜の寒さは選手にとってよくないので、早めに話をしようと言う観月に対し、大事な話なら急いじゃダメだと言う主人公。

「んふ。キミは優しいですね。」

相手が貴方だからです!!(≧∇≦)

「・・・明日の試合なんですが、ボクのパートナーになりませんか?」

観月―――――!!(≧∇≦)
「迷惑でしょうか?」
いえいえ!!滅相もございません!!
主人公の理屈抜きの一生懸命さがまぶしかったという観月。
主人公と組めたら、今まで知らなかった世界を見る事が出来そうな気がするらしい。

「どうでしょうか。キミの正直な気持ちが知りたい。」

もちろん、オッケーです!!!(≧∇≦)
この機会に勉強させてくださいと言うと、勉強するのは自分の方だと言われたv
「緊張せずに、いつものキミらしいプレイをしてください。」

3/7。Jr選抜。決勝でリョーマ・鳥取ペアと対戦し、勝利!

「んふ。シナリオどおりでした。こんなに思いどおりに進んだのは初めてかもしれない。」
「おそらくキミの力があったからなんでしょうね。ありがとう。」


観月の力があったからだと言う主人公。

「ボクこそ、キミが必要だった。そのボクがキミの役に立てたのなら、最高です。」

そう言ってもらえて、私も最高です!!(≧∇≦)

3/8。卒業式終了後、観月よりメールが。話したい事があるというので、公園に行ってみる。
ルドルフは明日卒業式らしい。一足早いおめでとうを言ってみた。
みんな中学テニスを終え、新しいステージに行くと言う観月。
名残惜しそうだと主人公が言うと、キミにはお見通しだと言われた♪
青学に破れた試合の数々が、頭の中に浮かんでくるらしい。
(不二との対戦とか、不二との対戦とか、不二との対戦とか・・・?)←それは禁句
冷静に分析し、次に活かさねばと言う。新しい戦いの始まりだ!
青学以外にも強力なライバルはたくさんいる。
「彼らを分析し、弱点を見つけ、倒していくのが、今後のボクの闘いです。」
・・・今までと変わりないんじゃ・・・??(^_^;)
やりがいのある仕事だと言う観月。

「どうです?ボクの戦い、そばで見ませんか?」

昨日の試合中、自分の考えを理解してくれる最良のパートナーが現れたと、ずっと考えていたらしい。

「ずばり言います。将来は、ボクとペアを組んでください。」

本気かと驚く主人公。

「他の誰にも、こんな気持ちは抱きません。キミだけです。」
「ボクは真剣ですよ。同じ気持ちで考えてほしい。」


観月がそんなに思っていてくれたなんて!!!\(>▽<)/
それと、もう1つ、聞いて欲しいことがあると言う。
「キミには、ボクだけの「ブレーン」になってほしいんです。」
どうして観月だけのかと問う主人公。

「貴重な時間をよそで使うのは、無駄です。」
「他の人たちのことは、ボクが頭を使えば充分ですから。」


つまり、主人公を独り占めしたいってことですか!?(≧∇≦)

「それに強くなるのは、ボクたちだけでいいんです。」

「・・・と、とんでもないわがままって気がする。」と言う主人公。
強くなるために手段を選んでいる余裕はないと言う観月。
うん、それでこそ観月だ!!\(>▽<)/
とりあえず、今日は提案ということで、そのうち結論を聞きに来るとのこと。

「ボクとキミのテニスは、これから先もずっと道を同じくするでしょうから。」



そしてED。
観月の卒業式。おめでとうを言う主人公。例の返事を決めたらしい。

「私・・・。聖ルドルフに転校します。」

え!?ちょっと待て!!観月、卒業しちゃっていなくなるんだぞ!?Σ( ̄ロ ̄lll)
それでもいいのか、主人公!?
「・・・決心してくれたんですね。」
観月にはいろんなことを教えてもらった、観月がいたからこそ、ここまで続けてこられたと言う主人公。(←青学部員、立場なし)
「その観月さんが言うことだから、断っちゃいけないって思ったんです。」
・・・いいのか、そんな理由で・・・??(^_^;)
「ボクにはもったいない言葉です。これからもキミの信頼を裏切らないようにしないと。」

「これを受け取ってください。ひと足早いプレゼントですが、ボクの気持ちです。」

何!?もしかして、婚約指輪!?(←違)

ルドルフのウェアを渡される。
今日、自分がOKの返事をするのがわかっていたのかと驚く主人公。

「ボクはキミに信頼されてる。それだけはわかってました。それに賭けたんです。」

観月―――――!!(≧∇≦)

今まで他人を好きになると言う気持ちがよくわからなかったと言う観月。
好きになったこともなかったし、その必要もないと思っていたと。

「でも、キミと一緒にいるうちに、好きになるってことがどういうことかわかった。
「たぶん、キミがボクを信じ続けてくれたおかげです。」


な、何と!!それは愛の告白と受け取ってよろしいのですか!?(≧∇≦)
嬉しくて涙が出そうだと言う主人公。私も同じ気持ちだよ・・・(; ;)。



「キミはボクの大切な人ですよ。」



「そういう人を持てるかどうかが、ボクにとっての課題だったんです。」

大切な人だって!!!(≧∇≦)
これはもう、ずばり愛の告白でしょう!!プロポーズも同然!!!(〃∇〃)
その後、聖ルドルフに編入した主人公。観月を信じて、どこまでもついていこうと。
観月は卒業してしまったが、そんなことは関係無い。(←大アリだと思うのだが)
観月と一緒に、もっともっと強くなっていくんだ!!


観月EDでした!ベストパートナー度は21480。
いやぁ、良かったです。観月!!原作とは別人のようにいい人だよ!!(笑)
やっぱ途中まで騙されてたけどね(^_^;)。
必殺技イベントにはちょっと感動だねv
一瞬、必殺使えなくなると思ってヒヤっとしたけど、ちゃんと改良してくれたしv 本当に、驚くくらい優しい人だったのでびっくりしちゃったよ。
そして温泉合宿!青学のスキー教室もいいけど、これも楽しかったな♪
木更津とかも出てきたしvv
最後にEDはもうメロメロだったね!!「大切な人」って!!!(≧∇≦)
あれって、もうラブだと考えていいんだよね???
「好きになるってことが〜」とか言ってるし!!!!観月ってば!!(*ノノ)

さて、パソコンが壊れてる間に、亜久津・太一・神尾をクリアしたんだけど、プレイ日記はどう書いていこうか悩み中です。
どうしよっかなぁ・・・。青学も気になるしなぁ・・・。


2003/10/16

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